第5話「タチャーナ」を公開中!
「ボス村松の外科室」
作画/出演 ボス村松
泉鏡花の短編小説「外科室」がモチーフ。
後日譚と前世の因縁を付け加えた長編戯曲を、
アニメ動画にしています。
全20話予定。
随時更新していきます。

2023年02月23日

再開

5月に客演するお芝居の台詞覚えに、少し自信が出てきたので、動画づくりを再開した。
集中力がないので、絵を描いてる時間よりも、ネット記事を読んでる時間が長くなる。

笑瓶が死んだ。
タモリ倶楽部が終わる。
WBCが始まる。

笑瓶もタモリ倶楽部も、俺を構成する要素の1つではあった。
年を取ることは、少しづつ死んでいくことだ。
でも第四回WBCが、新しく俺の要素に組み込まれるので、死んでいくだけではないのでよかった。

鮭茶漬けに、はまっている。

ごはんの上に、鮭と梅干と塩昆布とニシンの糠漬け(母手製)を置いて、お湯を注ぐ。
お茶っ葉成分はいらないと判断。

しみじみとうまい。
塩分が心配。
コレステロールは心配ない。

5月の健康診断は、本気。

posted by ボス村松 at 02:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月21日

妹のしごと

年末年始に帰れなかったので、先週末、このタイミングで帰省してきた。
またまた妹に、飯をおごってもらった。
イタリアン。
うまかった。
実家の一部を改装して始めた彼女の美容院は、順調なようで、俺に奢られることのためらいはない。

入って来る予約を、スケジュール表のどこに組み込むか苦慮する彼女に出くわして、演劇するわが身を思った。
俺もその日は満席ですと言ってみたいものだ。

横から見て思う彼女の成功の要因は、どうやら彼女はお客さんに夢を与えている。
一人一殺。
同時に複数のお客さんを取らない。こっちがパーマを当ててる間、こっちをカットみたいなことをしない。
一対一でお客さんを迎え入れて、二時間ほどヘアメイクを施す。
その間、お客さんとお話して、お菓子や、時には食事なんかも出す(母担当)。
まさに、おもてなし、している。
髪の手入れは一つの契機にすぎず、お客さんは妹の美容室ですごす時間を買ってるんだろうな。

そしてお客さんは、店に入って二時間後、見違えた自分に出会うのだろう。
でも、風呂入って寝て起きたら、妹のヘアメイクの半分は吹き飛んでいるに違いない。
でも時間を買ってるんだから、それは問題ではないのだろう。

俺のする演劇は風呂に入るまでもなく、劇場を出た時に吹き飛んでいる。
じぶんがお客さんに与えている時間というものを、考えてしまった。


posted by ボス村松 at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月07日

コーラック

12:00。
今、洗濯機を回しながらこの文章を書いている。
いつもならUBERで自転車を漕いでいる時間だ。

今日は体の回復に充てることにしたためだ。

昨晩の俺はピンチだった。
うんこが出なかった。
便器に跨ったはいいが、奴がこんにちはしてくれない。
硬い奴が出口をふさいで、後続を通せんぼしている。

頭の血管が切れるぐらいにいきると、もうあとちょっとのところまでは迫るのだが、峠は越えない。
お腹はそれほど痛くない。強い張りを感じる。
便意はある。我慢できないほどではない。
もどかしさが俺を支配する。
俺は、そこに有るものを、出したい。
ふんぬー。
出ていかない。
力が足りない。
自分の体の中なのに、手が届かない。
腸をつかんで、ぎゅっぎゅって搾り出したい。

俺はトライ&エラーを30分ほど繰り返して、精も根も尽き果てて、その夜での決着をあきらめて寝た。

早朝バイトのため、その3時間後に起きる。
便意はそこにある。
ひとまず、トイレに入ってトライしてみるが、成らず。

暗澹たる気持ちでバイトに出る。
タイムカードを切ってから、2Fのお客様用トイレでトライ。
従業員トイレをこの時間、ふさいでしまってはみんなに悪い。
ふんぬー。
だめ。


***

今、俺は穏やかな気持ちでこれを書いている。
勝利したのだった。開店間際に、同じく2Fお客様用トイレでのことだった。
ぷすぷすオナラが出だして、気運の高まりを感じて俺はトイレに入った。
便器にまたがり、ふんぬー。
いけるんちゃう?いけるんちゃう?
そして、峠を越えた時の、あの感動たるや。
いっけー!
いっけー!
ふんぬーッ!(三宅選手がバーベルを上げる姿をイメージして)
あ、いったー!(上がったー!)
ポロッ。
ポチョン。
その時、俺は子を産む時の女が感じるものを感じたのではないか。
俺は母になった。
すっげー、疲れた。

***

俺はバイト帰りにスギ薬局に寄ってコーラックを買った。




posted by ボス村松 at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年02月03日

恵方巻たべた

お嫁さんは恵方巻が好き。
しかしここ最近、お嫁さんが仕事から帰る時間帯には売り切れているという。

数年前、大量廃棄がやり玉に挙がってから、スーパーは作る数を減らしている。

それならばと、今年は昼間に動ける俺が仰せつかって、指示通りにオオゼキの海鮮恵方巻を調達した。
最寄りのオオゼキは、鮮魚が強い印象がある。
他に、食べ比べてみようと俺が早朝バイトをしているスーパーマーケットのものも調達した。

うまかった。さすがのオオゼキ。
そして、うちのスーパーのも負けていなかった。
よかった。

オオゼキのものは1本サイズを2本購入。(12:00時点)
うちのスーパーのものは、ハーフサイズのものを一つ。
1本サイズのものは売り切れていた。(14:00時点)

時間のズレはUBERをしながら店を回ったため。

***

お嫁さんに手渡すとき、俺は
「やはり、俺たちは恵方巻に、騙されているよ」
と言った。

「なんで。恵方巻おいしいよ」
とお嫁さん。

「こっち(オオゼキ1本サイズ)は、もうわかんないだけど、こっち(うちのスーパーハーフサイズ)のは、これで魚丼よりも高いんだよ」
この時、俺の手にあったうちのスーパーのハーフサイズは、大変ちんまりして見えていた。

魚丼が最強すぎるという話もある。
600円弱であのボリューム、あの満足度。

***

オオゼキのは、イカが利いていた。
うちのは、数の子が利いていた。

おいしかったです。




posted by ボス村松 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月31日

ターゲット

家に中古ノートパソコンの有償譲渡会のチラシが入っていた。
何でも官公庁の処分品を、お安い価格で提供とのこと。

そこで俺は、妹がパソコンを欲しがっていたことを思い出した。
動けばいいレベルという。
前に帰省した時に、そんなことを言っていた。
俺の使い古しのノートパソコンを使ってないんだったら、くれとも。
確定申告に使いたいらしい。

しかし俺はその使い古しをほとんど使っていないものの、そこには、どこかで必要になりそうなファイルが未整理で入ったままになっていた。

しかもクソ重い。

クソ重いから、新しいのを買ったわけで。

俺は妹に、これはダメと言った。
ただ帰省する度に俺は妹に飯を奢ってもらっているので、希望には応えてあげたかった。
奢ってもらってばかりでは、いい加減、美味しく食べられなくなりそうだ。

正月に帰れなかった俺は、近々帰省する。
そのお土産としてノートパソコンを手に入れるべく、チラシの有償譲渡会に向かった。
その道で、ふと思う。
有償譲渡ってなんやねん…。販売と何が違うんだろう…。

会場は練馬産業振興センター。
もっと体育館みたいな場所を想像していたのだけれど、展示スペースぐらい。
結構な人がいる。

四台のパソコンが並べられ、俺が着いたころには、すでにこの会場に持ち込まれた分は、売り切れていた。
ただ同じスペックのモデルを商品代引きで、2週間以内に発送できるとのこと。
希望の方は所定の用紙に記入してくださいと、長机の上に用紙が並んでいる。

俺も用紙を取って、半分ほど記入したところで、気が変わってやめた。
そこまでした買う物件か?

***

1日経って今現在、改めて、ネットの中古パソコン屋で、3万円のそれっぽいノートを買ったところ。
どれを選ぶか、あふれる情報から、迷った迷った。

ネット上の中古パソコン屋は玉石混交ということで、店によってはつかまされることもある、とのこと。
俺は「ここの中古パソコン屋がおススメですよ」という記事をたより、とある中古パソコン屋のサイトに飛んで、店のラインナップから選んだ。

ただ今、俺が当てにしたその記事自体が真摯な記事か釣りの記事なのかが、わからない。

ふいに興味がでて、件の有償譲渡会を主催した団体に検索をかけてみると、厳しいことを書いている記事に出会った。
おお、よかったぜ危なかったぜすんでで買うところだったぜ、という話ではなく、やっぱりその記事の言っていることが事実に則しているかが、やっぱりわからない。

記事は、この有償譲渡会を、パソコンに疎い中高年相手のぼったくりと断定していた。

俺が、ターゲット、だったか。




posted by ボス村松 at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月28日

泥棒

うちにはチキンラーメン泥棒がよく出る。
バイトのスーパーでチキンラーメンが安売りになると俺が買って帰るのだが、知らないうちになくなっている。
少し前の話だ。
バイト先でチキンラーメンが安売りにならなくなると、俺もチキンラーメンを買わなくなったので、自然とうちからチキンラーメン泥棒は姿を消した。

うちに平和が訪れた格好だ。

それが3日ほど前、チーズ泥棒が現れた。
束の間の平和だった。

4枚入りの厚切りチェダーチーズを食べきったばかりのところ、
その翌日にはもう、封を切ってなかった、ムラカワの20枚入りスライスチーズの封が切られている。
お嫁さんに、チーズ泥棒が出たんだよ、と相談すると、お嫁さんは、そのチーズ泥棒はどんな味か気になったんじゃないかなと推理を働かせた。

犯人は好奇心が強い人間らしい。

そして昨日、魚肉ソーセージ泥棒が現れた。
3本束の最後の1本が、食べられていた。
お嫁さんに、魚肉ソーセージ泥棒が出たよと報告すると、ずっと一本だけ残っていたから気になっていたんじゃないかな、とのこと。

犯人は好奇心が強く、ある程度は我慢できるが、ずっとは我慢ができない人間のようだ。

俺はお嫁さんを疑っている。
posted by ボス村松 at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月24日

青年団「日本文学盛衰史」鑑賞

面白かった。

幕前、パンフレットを広げた所で、ああ、そういう作りか、と思った。
1場2場3場4場とあって、全部がお葬式となっている。

1場北村透谷の葬式。
2場正岡子規の葬式。
3場二葉亭四迷の葬式。
4場夏目漱石の葬式。

つまり場面転換はなし。
目の前に立つこのセットの中で、4回会話劇が行われる趣向のようだ。

高橋源一郎の日本文学盛衰史は、時空を飛び交うアバンギャルドな作りで、場面転換なしの会話劇とは対極をなす。
これから始まる演劇は、高橋源一郎の日本文壇史にインスパイアされた演出家平田オリザの何かなのだ。
なるほどね。
そういうことか。
平田オリザがね、スタイルを崩すことはしないよな、と合点がいったところで、幕が開いた。

軽妙で、それでいて含蓄が感じられる会話が重ねられ、ワールドが立ち上がっていく。
それは、白いカンバスに、一本一本、線が加わっていき、像が現れ、彩色され、絵になっていく様を見るようだった。
最初の15分くらいで、絵は出来上がった。

出来上がった絵をしばらく見ているうちに、これ、俺、途中で飽きるんじゃね?と思った。

結論からいうと、飽きなかった。
同じ絵を、2時間20分、退屈せずに観た。
上手だったし、興味のある題材だった。

前のお客さんは寝てた。
その気持ちも分かる。
だって、事件が起きないんだもん。

いろいろな事件を起こした明治の文豪が一同に会しているお葬式では、ある。
しかし、その事件はこのお葬式の場で起きない。
「あんなことあったね」と語られることはあっても、「今」起きることはない。

30年前ぐらいだったか、平田オリザの演劇が世に出てきて画期的だったのが、まさにこの「事件が起きないんだもん」「でも演劇として成立してる」だったのだから、今更俺がここで言うことではないのかもしれないけど、思いを新たにした。

高橋源一郎の日本文学盛衰史は、高橋源一郎が、文学するために言葉から新しいものを作らなければならない、言わばフロンティアに立つ明治の文豪という鉱脈を見つけて、これもろた!と書いた作品。明治の文豪の「今この瞬間」を、強くデカく情感たっぷりに描いているのが魅力で、読者の俺も、高橋源一郎の熱そのままに、明治の文豪に心を移して、ドキドキした。

平田オリザの日本文学盛衰史は、これとは違う。
明治の文豪を、客席から舞台の距離分だけ離れて、鑑賞する。
そういう作りだ。
ただ、完全オリジナルの作だと、登場人物も無色透明のところからスタートなところ、今作では森鴎外です、島崎藤村です、と言って、葬式の席に座っている。
これはこの種類の作品としては随分なアドバンテージだろう。

パンフレットの演出挨拶は「ぜひ、たくさん笑って、それから少ししんみりしてください」と結ばれていた。
心を移して、ドキドキする作りとは違うことが、このことからも察せられる。
そういう作品だ。

俺も、たくさんニコニコして、少ししんみりしました。

面白かった。

***

役者の演技では、けっこう句読点の間を入れて喋るんだな、と感心した。
俺は、間を空けると、怒られる環境で演劇しているもので。
前の台詞への食いつきを早くしておけば、自分が喋る番の句読点間は、案外、場が持つものなんだね。
今俺のターン、今俺喋るからね?という、気合を入れた顔は必要なんだが。
逆に言えば、顔で、間は埋められるようだ。


posted by ボス村松 at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇の感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月20日

日本文学盛衰史を観に行くぞおおおおお!

今日は、演劇を見に行く。
青年団「日本文学盛衰史」だ。

日本文学盛衰史は高橋源一郎の著作。その舞台化。再演である。
俺は日本文学盛衰史が大好き。高橋源一郎のさようならギャングたちと、虹の彼方にと、ゴーストバスターズと、日本文学盛衰史は、俺の読書遍歴の中で、甲乙つけがたく、ベストの作品だ。もちろん、モンゴメリの赤毛のアンも最高だ。フランクマコートのアンジェラの灰も最高。カミュの異邦人とペストも最高。あと何かあったっけ?あ、サンテグジュペリの夜間飛行もだ。ただ、ここ20年ぐらいは、もう、全く本を読んでいないことは、付記しておかなければならない。

ああ、口惜しい。日本文壇盛衰史が舞台化されていたなんて。
平田オリザは、二葉亭四迷と国木田独歩が連れだって、雪の中の文公の死を看取る場面をどう描くのだろうか?
あの場面は、全ての芸術鑑賞において、一番、俺の頭と胸が揺さぶられた場面なんだ。
もちろん、アダルトビデオは対象外ということを付記しておかなければ、嘘になってしまうが。

日本文学盛衰史は、筋なんて有って無いような小説だから、小説のどこをどう切り取って描くのか、翻案はやり放題にも思える。
文公の死が、ピックアップされてない可能性もある。

ああ、楽しみだ。

面白かったら、拍手喝さい。
よしんば、つまらなくても、やっぱり俺が舞台化しないとだめなんだろうなあ!といい気分になれる。

お嫁さんと連れだって見に行くのだが、お嫁さんもこの日本文学盛衰史に飛び切りの感銘を受けた人でありまして、彼女に面白いよと勧めたのは俺の方だけど、彼女はそこから伊藤整の日本文壇史を全部読んだというのだから、ハマった沼は俺よりも深い。

観劇後、吉祥寺のどこかで飯を食うことになるのだろうが、感想を言い合うのも、これまた楽しみ。

こんなに約束された一日は、なかなかない。

観劇前に、小説の方を読み直して、想いを新たにしておこう。
posted by ボス村松 at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇の感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月18日

げんなり

もう、ほんと、覚えられない。
初登場から、合いの手の短い台詞二つを入れた後に入る、最初の2行の台詞が覚えられない。
これが覚えられないから、先に進まない。

これ覚えにくいでしょ?と、愚痴を聞いてもらい、確かに覚えにくいわと同意してくれたお嫁さんは、何べんか戯れにテストしているうちに、この台詞を覚えてしまった。

げんなり。
代わってくれ。

何か方策はないか?と、身振り手振りを入れて、体全体で覚えることにチャレンジ中。
稽古まであと3か月。本番まで4カ月。
覚えられるか?

普通は覚えられるとしたものだが。
posted by ボス村松 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | JUDY&MURAMATSU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月16日

ネコ型ロボット

雨が降った。UBERに雨の日クエストがついた。
でも今日は、お嫁さんとランチの予定があるので、出撃はなしよ。

ランチしゃぶしゃぶ食べ放題に行って、話題のネコ型配膳ロボットを堪能した。
想像よりも、全然愛想がいい。

俺はそのロボを、人間様から職を奪う悪魔のように考えていた。
しかしそのロボは、ネコ型が利いていて、俺の敵視を許さない。
液晶画面の目がきょろきょろ動く。
かわいい。
ネコちゃんなのに、甲斐甲斐しいわ、なんて思ってしまった。

野菜を取りに野菜バーに行ったお嫁さんの近くにネコちゃんが寄ってきた。
何の用?ネコちゃん?とお嫁さんは思ったそうな。
液晶画面を見ると、退避中と表示されていて、ほどなく、お嫁さんと退避中のネコちゃんの脇を、別のネコちゃんが通り過ぎていったとのこと。
甲斐甲斐しい!
俺がその場に居合わせたかった。

しゃぶしゃぶは、いつも通り、たれの味。
ダシは何だろうが関係ない。
豚バラ肉コースなので、肉は豚バラしかないのだが、その豚バラにどの野菜を合わせようが関係ない。
たれの味。
たれの調合がたのしい。
俺の基本はゴマだれ+ポン酢+ニンニク+しょうが。

食べ放題に、いつも通り食べ過ぎて、苦しくなった。

posted by ボス村松 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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