2021年03月07日

不便

青色申告の会計ソフトの入力方法に合わせて、ウーバーイーツの賃金支払い形態をどう表現するかで、知恵熱がでた。

頭が悪い。

頭が悪くなってる。加齢だろう。

実のところ先日、早朝スーパーマーケットの品出しでも、頭の劣化を痛感することがあった。

朝、新しい商品が配達されてくる。

売り場には、売れ残りの商品がある。売れ残りというと、アレなので、従来の商品と言う。

売り場にある従来の商品を一旦よけて、新しく来た商品を奥に入れて、従来商品を前に陳列するのがスーパーマーケットの基本。

そこで考える。

従来品が28個あって、新しいのが12個きた。総数は40個。ここでの陳列の間口は6個分で奥行きは8個分あるからキャパは48個。前に詰めて陳列するには、48−40で、奥に8個分余したところで新しく来た商品から、並べ始めればピッタリになる…。

そんなことを毎朝やっているんだけど、単純に従来品の数を数えそこねたり、足し算、掛け算の計算間違いをしたり、ピッタリいかないこともおおい。

まあ、頭が悪い。

ただ、ここで俎上に上げたいのは、この段階の頭の悪さではない。

昨日、ふいに、7の段の掛け算がの後半が、ぼやっとカスミにかかったように、見えなくなった。

しちろく、しちろく、…。

よんじゅうに?

だよね? ろくしちしじゅうに。うん。

しちしちは、しじゅうく。

しちは、…しちは、ごじゅうろく?

ひどい。霧が濃い。

目も老眼。

こうやって、なにもかも分からなくなっていくのだろう。

年を食って、若いのとハンデなしで戦っている、将棋のベテランの先生たちには頭が下がる。

羽生さん中心のベテランたちが長らくトップグループで粘っていたんだけど、さすがに世代交代が進んで、若いのが強いというのが最近の将棋界の勢力図なんだけど、それでも、まだまだ指してみないと分からないところもある。

ほんとうに、すごいことだ。

劣化して回転が遅くなった頭で、何を頼りに戦っているのか。


あと、将棋を指しながら、公認会計士の試験に合格した船江六段のことがニュースにあがってたね。

船江六段はまだ33才と若いんだけど、会計ソフトのコマンド一個に四苦八苦の俺には、これにも不平を言いたい。

頭いいって、便利だな。卑怯だよ。

頭悪いって、不便だよ。
posted by ボス村松 at 20:14| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月04日

ワールド学園「ファートプリンスU世」観劇

大島あさひくんが、作・演出・出演の「ワールド学園/ファートプリンス・エドワードU世」を見てきた。

大島くんは、コロナ禍で去年上演が中止になったボス村松の自転車泥棒に、出演予定だった日芸生。

稽古当初、彼は、とにかく漢字が読めないのと、うちの劇団名が覚えられないのが目立つ、出来ない子キャラだった。

演技もちょっと固かったかな。

それがですよ、公演中止が決まっての思い出作り初通し稽古で、彼の演技が突然、変わった。

自分笑いをするぐらい、天才的なゆるゆる演技になったのだ。

楽しそうな大島くんを見て、見ているこっちも楽しくなっちゃった。

出来ない子が、一転、この子、恐ろしい子の評価になった。

その彼が、卒業公演を主宰するという。

彼が、本当にやれる子なのかどうか、確かめに行かねばなるまい。

漢字も読めないのに、どうやって脚本を書いたんだ?


***


会場のキーノートシアターは西日暮里。自転車で行った。

帰りにウーバーをしようと、バッグを担いだ。

初めての劇場。シンプルで使いやすそう。

メモっておこう。

さすが日芸生の卒業公演とあって、照明、音響、映像が整っている。

役者は若くて美しく、台詞をちゃんと覚えている。

脚本は、悩める王子が、おならで悪のウィルスを吹き飛ばして、死ぬというナンセンスなもの。

途中、歌って踊って、殺陣をして。

若くて美しくない人間(俺のことね)が、青春のきらめきに触れて、うらやましくなっちゃった。

それだけで十分なのかよ、みたいな。

特にヒロインの深谷侑未さんの、素を少し残した風の清純派の演技は、どうしても好みなので、出番がくるとはアイドルを追う目で見てしまった。

むろん、若くて美しくない人間の侘びた味、考え抜いた言葉、というのもあるので、自分を卑下する一方でもない。

俺は俺で、できることをやる。

結論として、大島くんは恐ろしい子でした。


***


帰りにウーバーのアプリを開いてみると、ピークエリアが広がり、大きな街がある周辺は、ピークエリア表示の赤で真っ赤っか。

西日暮里から自宅までの道中で、ピークエリアに入った瞬間、満を持して、ウーバー開始のボタンを押したが、

全く注文が入らない。

一件だけ配達して帰宅した。なんでだ。

無念。
posted by ボス村松 at 18:09| Comment(0) | 観劇の感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月03日

さいふがない

昨日はこのブログで、新しく買った靴のことを自慢したが、そういえばそれどころではなかったのだった。

また財布を失くしたと言って、絶望していたのを忘れていた。

もうホント、二ヵ月に一度だな。

財布はフル装備だった。

キャッシュカード、マイナンバーカードも入れた状態だった。

銀行に問い合わせに行くのに、必要だった。

銀行に行って、用事は終わったから、また抜いておかないなと、思っていたその矢先だった。

本当に思ったことは、すぐに実行しないと、こういうことになる。

出かけようとして、財布がない。

部屋にもどって、テレビ棚の上を見る。

ない。

財布の置き場所と決めた、テレビ棚の上に、ない。

二ヵ月に1回、財布がないと言って絶望して、見つけたと言って歓喜する俺。

そんなアップダウンはもう沢山。

だから財布はテレビ棚の上と決めたのが、年末年始あたり。

それはほぼ実行できていた。

不思議ですね。

絶望するのがいやで、場所を決めたというのに、

決めた場所にないとなると、絶望が深くなるという、狙いの逆をいく俺の心象。

場所が決まっていなかったときは、あれ、どこに置いたっけ?と部屋を心穏やかに探せていたのだ。

今回は、以前の半分の捜索時間で、以前の倍の深さの絶望に達することができました。

まあ、結局、毛布の陰に転がっていて、いつもの歓喜の神様ありがとうタイムになったんですが、

自分の性分と付き合う難しさを痛感した出来事でした。
posted by ボス村松 at 12:26| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤い靴

新しい靴の具合がいい。プーマの赤いランニングシューズだ。

メッシュで蒸れない。

中敷きのせいなのか、体重をかけたところだけが沈んで、逆側が浮かない。

常にフィットしてる感じがする。

そのフィット感で、パフォーマンスがどうこうなるような、生活はしてないのだけれど、きもちいい。

靴流通センターで5,000円だった。

靴流通センターのランニングシューズで5,000円は最高価格帯。

周りには、ドンキで1,000円の靴を買う人間が多い。

嘆かわしいことだ。

靴流通センターで5,000円だよ。



7万円の高額接待というので、辞任した人がいるようで、高額なのかなあ。

いや、ドンキで1,000円の靴を履く人間からすれば、高額かもしれんけど、

靴流通センターで5,000円の靴の人間からしても、高額だけど、

世知辛さが痛いニュースであることよ。

けち臭い。

7万円のごはんを奢られて、辞任。

辞任しなくてもいいんじゃないかあ。

怒られがちな人間なので、だいたい怒られる人に肩入れしてしまう。



お嫁さんと、飯を食いながらコロンボをよく見るんだけど、

最近、コロンボも憎らしく思う時がある。

いっつも、正義の側でさ。




posted by ボス村松 at 00:26| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月01日

かなみ

温かいですね。3月ですね。

ウーバーで街を走っていると、桜が咲いている。

桜は4月。

ソメイヨシノではないのだろう。

しかし、あの形は、桜だよな。

春だねえ。

そんな中、奏美という名前に出会った。

なんて読むか分からなかった。

配達して商品を手渡すときに確かめると、それは、かなみ、と読むのだった。

この音のつながりに聞き覚えがあった。

そう、劇団鋼鉄村松NO4、バブルムラマツの娘の名と同名だったのだ。

かなみ。

花が咲いたとクルクル回って、回って広がったスカートが、また花のようで、父バブルをキュン死させた娘。

彼女はバブルのブログ上だけに存在した。

かなみは、バブルの本名カナメをもじったものだった。

一方でかなみ、という名前は名前として聞き馴染みがない。

そのやや強引にもじった感がバブルイズムと、読者としての俺は当時思っていたのだったが、

こんな美しい漢字を当てられるとは。

美しく奏でると書いて、奏美。

バブルさん、どうですか。

良い出会いがあって、現実の娘が生まれる時には。これ。
posted by ボス村松 at 17:12| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月28日

にちようび

最近、晩酌が過ぎるので、ならばネット将棋の方が罪が軽かろうということで、久しぶりに将棋倶楽部24にログインしてみた。

これもハマると、時間があっと言う間に過ぎる劇薬なんだけれども、お酒を遠ざける苦肉の策だ。

いやあ、勝てない。

全部、序盤で作戦負けになる。

この前、将棋教室で、戸辺先生相手に、稀に見るいい将棋が指せたので、寝てる間に強くなったのかと思ったが勘違いだった。

さっき指したばっかりの泥試合なんか、逆に見てもらいたいぐらいだ。

やっと勝てた将棋なんだけどね。

序盤早々に、銀損。

投げようかと思ったけど、向こうもしくじって、俺が優勢に。

延々200手指して、やっと勝った。

その間、2回、詰まし損ねている。

逆に弄んだ感がある。

将棋が終わった時、相手は秒で退室したからね。

やっとれんわ!の声が聞こえてきそうだった。



今日は日曜。お出かけの日。

お嫁さんと、高井戸の「美しの湯」に行ってきた。

ここはプールも併設されていて、温泉利用客は、プールも使えるのだ。土日祝限定。

高井戸までサイクリング、そしてプール、続いて温泉、ぐにゃりとなって寿司(購入)、握りを崩さないように自宅までサイクリング、やれやれと寿司(食べる)、というハードな行程。

寿司、うまかった。

サウナがなー。やはり、先週の極楽湯同様、サウナにはテレビがあった。

だからテレビはいらんねん。

お風呂では、そういうのなしで、ぼへーとしたいねん。

でも釜風呂にはテレビはなかったから、まあ、いいや。

選べるってことでね。

プールは空いていて、50メートルを本気で泳いでみた。

小学生の時よりも遅かった。

スタートを飛び込んで、25メートルのターンを、クイックターンでやれば、どっこいの所までいけたかな。

クイックターンは鼻がツーンとするから、もう勘弁だ。

posted by ボス村松 at 21:37| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月25日

アフタヌーンティー

椿山荘のアフタヌーンティーに行ってきた。

アフタヌーンティーとはイギリス貴族が観劇前の腹ごしらえに始めたお茶の有り様。

15時ぐらいにアフタヌーンティーして、観劇後22時にディナー。

ちなみに朝飯は10時。

現代の労働者諸君は朝昼晩にごはんを食べるが、それを3時間遅らせると、イギリス貴族のタイムテーブルとなる。

アフタヌーンティーは昼ごはんに相当。

我々夫妻は、末端労働者階級。

今回の試みは、貴族の暮らしのワンカットを体験するもの。

ハイヤーで乗り付けるべきだが、自転車で椿山荘に向かった。

貴族体験は、館内に入ってから。


椿山荘は、いいんだよ。

前に1回行ったことがある。木村王位の就任パーティーで。

お嫁さんに連れられて。

館内がホテルであることはもちろん、レストランでありギャラリーでありショップであり美術館であり、広い庭園があって、レトロでありつつ、モダンでもあり。

飯が超うまかった。

木村王位就任パーティーは立食のバイキング。あんな美味いバイキングは初めてだった。何食ってもうまかった。

今回は、館内の喫茶で、アフタヌーンティー。

三段重ねのお皿が来て、一番上にデザート、二段目にスコーン、三段目にしょっぱいオカズが並んでいた。

正直、味は普通。でも雰囲気ヨシ!

プレミアムモスの比ではない。

ゴージャスはオシャレに優る。

紅茶が美味しかった。

イメージの中の紅茶よりも。

普段、飲まないからね。紅茶。比較対象は、俺の中のイメージとしての紅茶。

俺は紅茶とコーヒーだったら、コーヒーを頼む。

と言って、コーヒーにもこだわりはない。

インスタントも豆でひいたのもいっしょ。

そんな人間が、椿山荘の喫茶で飲む、お紅茶。

あら、ちょいと、個性的な味がするじゃない。

スッキリしてたり、フルーティーだったり、ミルキーだったり。

俺のイメージより、どの紅茶も、クッキリと自己主張があった。

と言ってね、

俺が生まれ落ちた子供の視点で、ガストに行って、ドリンクバー。

これがコーラでございます。カルピスでございます。トロピカーナでございます。と言われたら、

椿山荘の紅茶飲み放題よりも、こっち味にめくるめく思いをするだろうことは、言っておきたい。

でもまあ、俺はもう、子供ではないので、齢49での貴族体験、三段のお皿と紅茶飲み放題をたしなむことは、100回目のガストよりも大変楽しい体験でした。
posted by ボス村松 at 19:29| Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月24日

トライアスロンみたい

昨日は、スーバーマーケットの早朝バイトに行って、仮眠して、お嫁さんの将棋聖地巡礼に付き合って、千駄ヶ谷の将棋飯を食いに行く。

お目当ての店はレティエ。ソフトクリーム屋さんなんだけど、日替わりランチを出すお店。

休みだった。おいおい。サイトでは祝日営業をうたっていたらしいが。

他の将棋飯を提供するお店も、祝日は軒並み休みということで、気になっていたプレミアム・モスに入る。

千駄ヶ谷でしか、見たことない。

セットが1400円。普通のモスより高い。その分、ボリュームもあった。ビールを合わせたので+400円。

外食すると、すぐ、コスパに気持ちが行く、貧乏性の俺。

昼間ビール、お店のオシャレ感、味、の総合で、満足でした。


満足したところで、お嫁さんと別れて、千駄ヶ谷スタートのウーバー。

普段シマとしている、練馬、中野の配達よりも、坂が多い印象。

配信アラームの鳴りはよかった。ちょこちょこピーク時ボーナスもついた。

南に引っ張られる力が強いので、配達を続けていると、練馬のお家からは遠くなる。

白金で、帰る時間となる。


白金から一時間後、俺は南長崎スポーツセンターにいた。

お嫁さんのダイエットに付き合って、プール。

バイトからバイク、そしてスイム。なんかトライアスロンしてるみたい。


帰宅して、馬刺しで一杯。

100グラム500円で売っていたもの。

珍しいので買ってみた。

うまかった。


明けて本日、スーパーマーケットは有給消化の日。3:30起床のところ6:30起床。ウーバーも今日はいいか。今日お休みしても、明日走れば平日35回配達ボーナスには届くでしょう。

青色申告の会計ソフトをいじりつつ(わけわからん)、脚本書きと、部屋掃除を並行して、14時まで時間を潰すつもり。15時からは椿山荘で午後休を取ったお嫁さんとアフタヌーンティー。

いちご尽くしらしい。

たのしみ。

椿山荘までは、やっぱり自転車でいく。



posted by ボス村松 at 11:38| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月22日

マッケンチーズ

今、時代はマッケンチーズ&コロッケバーガー。

今、モスバーガーにウーバーでピックアップにいくと、注文は期間限定のこの商品ばっかり。

日本人の88%がまだ知らないチーズ料理、のあおりを従えた商品の写真が、確かにおいしそう。

どっかの国の知らない料理ということで、これは松屋のシュクメルリからの流れか?

もっとさかのぼれば、キリンの世界のKitchenから、か?

この前、騙されたつもりで、食べてみた。

お嫁さんと二人で、半分こ。

お金がないわけではない。

その後、和光市の温泉、極楽湯に入って、館内の食堂で一杯やったあと、大学時代に馴染みがあったチェーン店が光が丘にあった!ということで、味の民芸にいかなければならないからだ。

マッケンチーズ&コロッケバーガーは、おいしかった。

コロッケよりも、肉の方がよかった。

極楽湯はテレビが残念。

露天にも、サウナにも、テレビが置いてある。

そういうの抜きで、こちらは放心したいのだ。

テレビがなかった釜風呂(蒸気のサウナ)はすてき。ほとんどの時間をここで過ごした。

電気風呂があった。

俺は電気風呂を恐れている。

桜台の久松湯の電気風呂の刺激に、これは故障である事故であると、断じたぐらい電気耐性がない。

それ以来の電気風呂。

おそるおそる入ってみた。

あれ?

ビリビリこない。

ピリっとするぐらい。

電極がある端に行くと、ビリビリする。

もう一度、久松湯に行かなければなるまい。

あの日が、何か、まちがっていたのかもしれない。

館内の食堂はパスして、味の民芸に直行した。

満席。

人気店。

俺は釜揚げうどんを注文した。

七味の缶を、つけ汁の中に落とした。

すいませんでした。

150円で、うどんが2倍というのは、お得感があった。

posted by ボス村松 at 21:53| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月19日

ストレッチャー

警察の方がうちのアパートからストレッチャーに乗った人ぐらいの大きさのビニールで覆われたものを運び出していた。

死体だよね。

むう、孤独死かと、切ない気持ちになったが、昨日まで元気だったのにぽっくり逝って病院にかかるまでもなかったから、今日自宅アパートで、という場合もある。

ぽっくり死はみんなの憧れ。

そう考えると、事故死というのも、ある種のぽっくりだよな。

俺も自動車にひかれたことがあるんだけど、当たった瞬間の記憶はちょっと飛んでるんだよな。そのままあの世なら、まさしくぽっくり。

土俵の上で死にたい、グラウンドで死にたい、舞台の上で死にたい。

数々の偉人鉄人がその夢を果たせずに、旅立って行ったが、ウーバーで死にたいと、俺が今願えば、相当に叶いそうだ。

形として、舞台の上での死を願わなければいけない俺だが、それはやっぱり千秋楽の最後の台詞で死なないと、座組に悪いよね。


posted by ボス村松 at 18:26| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする