JUDY.jpg 劇団の動画など、ありますよ?
ボス村松ドラマスペシャル「じ・だん」パラパラアニメ
遍歴の騎士ヤマオカ卿の酒気帯びでやんすダイジェスト
けつあごのゴメスダイジェスト
P型柔道一門PV
ミハエルとアイルトンとチュウカドンPV


2016年04月28日

くだもの日和プレミアム

えらい寒いですな

バイト先のスーパーで、いいバナナが広告で安くなっていた。くだもの日和プレミアム

買って、今さっき食べた。

甘い。うまい。

少し高いだけのことはある。

最近、豚コマから豚バラに買う肉を切り替えた。

やっぱりバラの方がうまい。

少し高いだけのことはある。

価格はやっぱり価値を反映してるのかな。

ボス村松ドラマスペシャル「じ・だん」は2000円で周りの小劇場の芝居より安いけど、それは周りが高すぎるだけで、2000円の価値はあると断言できる芝居にするのが俺の挑戦だ。

2000円は安くない。うちのスーパーで扱っている商品で2000円するのはワインかウィスキーの2,3
の品だ。

バナナなら10個分。本数で言うと40本。

昨日から林檎ちゃんのスーパースターが、相当頭に鳴っている。サビのところ。

今は、YOUTUBEで流しながら書いている。

posted by ボス村松 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月27日

林檎ちゃん×イチロー

作った動画をYOUTUBEに上げるのに、YOUTUBE近辺をうろうろしてたら、林檎ちゃんとイチローの対談の動画に行き当たった。

林檎ちゃんの東京事変での楽曲「スーパースター」はイチローへの畏敬と、彼からもらう力をもらう気持ちを歌った名曲。

イチローすげー、イチローへの憧れを本物とするためには、私もイチローみたく戦うぞという歌詞が情感たっぷりのメロデイにのっかってる。

イチローはイチローで林檎ちゃんの才能に嫉妬すると言う。

林檎ちゃんは本物で、俺はちょっとニセモノっぽいんだってさ。

下界にはいまわるバイトの劇団さんにはもう、二人の姿をとらえることができない。

スーパースター(林檎ちゃん)のスーパースターつまりは、スーパースーパースター(イチロー)は、実はスーパースターの方をスーパーだと思っているとのこと。しかし、そうなると、スーパースターはスーパースーパースターの上をいく、スーパースーパースーパースターということになって、しかしそうはいってもこのスーパースーパースーパースターはスーパースーパースターのことをスーパースターと思っているから、スーパースーパースターはスーパースーパースーパースーパースターということになる。となると、スパースターはさらに上をいく、スーパースーパー・・・

天界のまぶしいキラキラに、二人の輪郭は溶けて消えた。

どうぞ、お好きにお勝手に、だ。
posted by ボス村松 at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月26日

じだんPVできた

ご無沙汰しています。

ずっと、ボス村松ドラマスペシャル「じ・だん」PVを作ってました。

キリがないので、この辺で完成として、他の宿題に移ろうと思います。

youtubeに上げたので見てやってください。

posted by ボス村松 at 03:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月19日

ドリームズカムトゥルー

寝食を忘れてここ一週間ほど、ボス村松ドラマスペシャル「じ・だん」のPVのパラパラ漫画アニメ(?)作っている。

前回ミハエルとアイルトンとチュウカドンで作ったPVより、相当動かしている。一枚一枚の書き込み量も多い。

おもしれー。

パワプロの育成モードとか、ERのビデオとかにはまった時みたいに、これ以外何もしてない。

俺の小学校の頃は家庭用のビデオカメラが出たての頃で、俺も映像なるものを作ってみたいと思っていた。

ほうきに跨ってジャンプしたコマ撮りを重ねて飛んだみたくする素人映像を、糸井重里のYOU(TV番組)で見て、超おもしろそーみたいな。

そもそも手塚治も俺の絵を動かしたいの一心で、日本にアニメを立ち上げたのだ。

今回、子供の頃の夢を相当かなえた気がする。

いろんな役のセリフを仮に自分の声で当てて作ってるんだけど、ヒロインの声を当ててるところはやはり気持ちが悪い。

アテレコの日を作らないとな。

今月中には仕上げてアップしないと、本チャンの芝居稽古に影響が出てしまう。

来月から稽古開始だ。

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posted by ボス村松 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月15日

ペンタブレット買った

次回作、ボス村松ドラマスペシャル「じ・だん」のPV製作に向けて、ペンタブレットを買った。

何年も前から、買う買う言ってて、買わなかったものだ。

昨日、今日とお絵かき、お絵かきだ。

お絵かきソフトのことも少しづつわかってきた。

80パーセントが謎のコマンドではあるが、原始的なパラパラマンガを作る分のところは分かった。

一番の問題はやはり画力である。

絵心、ウマ下手の味については、けっこう能力上位にあるつもりだが、パラパラ漫画にするとなると、同じ人物が同じ顔をしているのが望ましい。

これがむずい。

安定しない。

本職の人はともかく、鉄拳もすげーな。

あと、ヒロインは美女設定なので、やはり美しく描きたい。

しかし変にアニメ、マンガ顔になるとちと恥ずかしい。

まゆ毛をなくすと、クールな感じになるのがわかった。

クールになったはいいが、すぐ不細工になる。

美男美女というのは、エラ張ってるとか鼻が上向いているとか、いわば特徴のないスタンダードなフォルムを持っているということで、美しく描けた時でも違う顔になってたりする。

これがジダンであれば、テッペン禿があれば、ジダンとなるのだが。

チラシやWEB用に描いたイラストは、一発だから渾身のウマ下手でいいはずなんだけど、結構アニメ=マンガチックな絵になった。意志で描いていない。交霊に頼るところは脚本の書き方と同じだ。







posted by ボス村松 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月11日

今日はよい一日だった

イチゲキ☆必殺とはちみつシアターの動画の編集を終わらせた。あと、ボス村松ドラマスペシャル「じ・だん」のチラシも描いた。

なかなか実のある一日だった。

動画を編集していてイチゲキ☆必殺の園田さんがスゲーうまい。

上手い人は、上手すぎて嫉妬をあおりかねないのが弱点としてはあるが、それは同じことやってる小劇場身内の視点だよな。

イケメンでもある。自在感でいえばピーチボーイズの三宅さんと双璧だ。

個人的には、あんまり上手じゃない役者さんが、上手いこといってるのが、大変カワイイ。応援したくなる。

松井さんがうまいこといってときとか、大変カワイイ。

描き上げたチラシはなかなか、勢いがあって今は気に入っているけど、こういうのは間を置いて改めて見ると、また印象が変わるので予断は許さない。

スキャンして、画像をアップしようと思ったが、スキャンしようとしてプリンターとつながらない。

印刷はできてただろ、おい、俺のカラリオ。

パソコン買い替えるといちいちつっかかる。

しかし、けっこう仕事が進んだので気持ちよくバイトに行ける。
posted by ボス村松 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月08日

アナログスイッチの編集終わり

動画の編集をここのところしています。あとお酒飲んだり。

なんでー、なんでパワーディレクターのアップグレード版ダウンロードできないのー?

99パーセントのところで止まる。

あとプログラム上でタイムラインを分割できるけど、結合できない。結合のコマンドはある。でもアクティブにならない。たぶんAのクリップとBのクリップを2つ選択するやり方があるんだろうけど、それがわからない。それでヘルプで、結合って検索かけてもひっかからない。なんでやー。

ファイルの形式にいらつく。

みんな思い思いの言葉でしゃべりやがって。あっちの形式はこっちのプログラムでは開かない。こっちの形式はこっちじゃだめ。

もー。

旧約聖書のバベルの塔の話だと、雷が落ちて、人が違う言葉でしゃべり始めたわけだが、このコンピュータとかプログラムとかは人類が築いたバベルの塔の右翼ともいえるので、あと、雷と電気だし、まー違う言葉というのも仕方のないところなんだろう。

ほうほうの体で、アナログスイッチさんとこの編集を終わらせた。

これにかこつけて、編集の練習をしようという魂胆であるが、あと5本分編集だ。

コツは回数を重ねれるほどにつかんでいくと思われる。

じゃあ回数を重ねるほどに減っていくものって、何?

バカいうなよ。俺の情熱は無限大さ。

アナログスイッチさんのが一番力入ってたといわれないようにしよう。



posted by ボス村松 at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月04日

アナログスイッチさんのとこの動画編集始めた

難しいな。動画編集。

一番最初に手に入れたアナログスイッチの公演映像をダイジェストにすべく、動画編集ソフトのタイムラインに乗せた。

自分の芝居を編集する分には、なんというか、あらびきなものですがの気持ちでお口にあうかしらと取り組むことができる。

人様の作品を預かって、それは怠慢がすぎるだろう。

真面目に面白いものを作らなければならないとこに、今になってようやく気付いた。

これ6劇団分は簡単な作業じゃないぞ。

アナログスイッチは、しかも、シチュエーションコメディの形である。

舞台上にはだいたい、出演者が全員出ていて、喧々諤々の相談をしている。

絵面としては、芝居の三分の二が同じ絵面なのだ。

ダイジェストとして、シーンをかいつまむのに、シーンの切り替わりのところでは絵が違っていた方がやりやすい。

メリハリがつきやすいのは想像できるだろう。

やってて楽しいは、楽しい作業。

俺はハイパーメディアクリエーター村松だぜ。

新しいパソコンのCOREi7、8GBはこの程度の動画編集なら必要十分だったな。

グラフィックボードにGEFORCEとか、別にいらんかったな。

posted by ボス村松 at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月01日

黄金のコメディフェスティバル飲みに向けて

今夏、黄金のコメディフェスティバルに我が鋼鉄村松は、またまた参加させてもらえることになった。

俺としては感謝の意をこめて、5月にフェスの面々との飲みを企画してみた。

フェスティバルの公演が始まれば、妙に仲良くなるのがこのフェスのいいところなんだけど、その前に仲良くなれれば、もっといいと思うんだよね。

動員にも影響すると思うんだ。

その飲み会に、各劇団の公演のDVDを短く編集したのを流して、会話のとっかかりにする。お互いの劇団を知る、というコーナーを考えた。

動画は俺が各劇団さんから借りて、編集する。新しいパソコンを買ったからな。

小学校の昔から、お楽しみ会のイベントの音頭をとるのが好きだった。

学校一周ウルトラクイズをやったこともあったな。

休み時間ごとに、宝くじを発券して、宝くじごっこしたり。

昨日、今日と、ライバル劇団の上演DVDを二本見た。

アナログスイッチのは、人より運が5倍悪い男に5人の座敷童子がついて、部屋がせまい。でも、運はこれで、トントン。でも男には依然災難がふりかかる。なんでだ・・。という話。男は幸せになれるの? 「好きです」「はい」 ええな。片思いが両想いになるの、ええな。だって、基本無理ゲーだもん。

イチゲキ☆必殺のは、レッド、ブルー、イエローのヒーローものと思わせといて、実は・・。という人情ドタバタ劇。女傑イマダトムの趣味なのだろう。出演者が妙に男前だ。あと、地の場面と戦闘場面の比率がおかしいだろ!

もちろん自分とこの劇団、鋼鉄村松の動画も編集する。そのとき、自分の演技を見なきゃならんのが、地味に嫌だ。


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posted by ボス村松 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする