JUDY.jpg 劇団の動画など、ありますよ?
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2020年01月31日

2/1チケット発売

2020年2月1日、0:00に、チケット発売です。

4月末に、作演出の芝居をやります。

ボス村松の自転車泥棒という芝居です。

公演は4日間、6ステージで、始まったらあっという間に終わります。

よいところは、稽古は一月半、週に何回も顔を合わせて作品を作るところ。

あっと言う間には終わらず、何かをしている気になれます。

よくないところも、一月半練習するところ。効率わるいよね。

この脚本を書きあげるのには半年ぐらい呻吟しています。役者集めにも同じぐらい。

せっかくだから、今回は公演の撮影を業者さんに頼んでみようかな。

いつも鋼鉄村松の芝居を撮ってくれるムラマツケツプリオは出演する側に回っている。

最初、客演先で振り付けを教わった井草さんに脚本を渡してオファーをした。

案外サクッと出演してくれるということで、本格的なダンスを出来る人を自転車泥棒役に据えることができた。声を掛けた時に、出演にそんなに勝算があるわけではなかった。そもそも井草さんは役者として活動している人ではなく、舞台監督や振付家として活動している人だ。

井草さんへのダメ元オファーの成功に味をしめて、脚本を渡して、話したことのない人にもアタックという形で役者集めを始めた。

客席から観て上手だなあと思い、故にこちらが気おくれする人にも声をかえた。

結果、集まった。

過程からして、外に向かって打って出たという公演になっている。


2月1日、チケット発売、即完売。

今日はバイトをしながら、チケット発売してどうなっているのかなと気を揉む算段。

完売すると、チラシが無駄になるな。

無駄になってもよい。
posted by ボス村松 at 20:19| Comment(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月30日

モテ

モテ界と非モテ界に世界を二分すると、非モテ界にずっと生きています。

周りにも、身だしなみに気をつける人間はいません。

靴下に穴が開いていなければ、上出来の世界です。

バイト先に、モテ界に生きる若者がいて、その若者には非モテのお兄ちゃんがいて、弟は兄にあれこれ世話を焼いている。

服を貸したり、靴を貸したり。

デート代も貸したんだっけかな。

そういった報告が、バイトの暇なときに俺になされるのだけれども、中でも俺が憤ったのが、

「お兄ちゃんは、3か月に1回しかデートしないんですよ」

というもの。

3か月に1回もデートできれば、十分だ!

ていうか、それはモテだ!

とうぜん、その若者は毎週末デートしてますから、それに比べればお兄ちゃんは全然少ない。

お兄ちゃんはモテない、モテないお兄ちゃんの世話を焼く僕。

まあいいよ。そのアングルは受け入れるよ。

君の話は、おもしろいしね。

ところが、先日、件の3か月に1回のデートでお兄ちゃんが彼女を引き当てたという報告がなされた。

デート1回で彼氏、彼女の仲に。

そのお相手の女の子の方が、実はそのお兄ちゃんのことを、ずっといいなと思ってたんだってさ。

なんだそれ!

何、モテてんだ!
posted by ボス村松 at 19:44| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月29日

一日パソコンの前

依頼の脚本を書いている。

脚本を書いていると、脚本が書けないに捕らわれて、活動がにぶくなる。

脚本をちょびっと書き進めているか、ネットニュースを読むのに逃げているか、そのどちらかになる。

それでも10ページほど書けた。

これの他の依頼はないのだが、サクッと書けたら職業作家になれると期待していたのだが、すでに落第レベルの時間をこの脚本に割いている。趣味人として満足いく本にしたい。

コービー・ブライアントについて、けっこう詳しくなった。

posted by ボス村松 at 20:00| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一日パソコンの前

依頼の脚本を書いている。

脚本を書いていると、脚本が書けないに捕らわれて、活動がにぶくなる。

脚本をちょびっと書き進めているか、ネットニュースを読むのに逃げているか、そのどちらかになる。

それでも10ページほど書けた。

これの他の依頼はないのだが、サクッと書けたら職業作家になれると期待していたのだが、すでに落第レベルの時間をこの脚本に割いている。趣味人として満足いく本にしたい。

コービー・ブライアントについて、けっこう詳しくなった。

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2020年01月26日

え、クビですか?

バイトに行って、始礼の際に店長から、「今までありがとうございました」と言われ、「え、クビですか?!」と叫んでしまいました。

それは、だって、そう思っちゃうよね。

違う違う、と店長。

俺ではなく、店長が辞めるということ。

それもびっくり。

めんどくさいから、直前まで黙っていたそうな。

その気持ちもわかる。



その日のバイトで、俺が最近になって気づいた、いい意味でのサボり(有効な時間短縮術)を、まだ入って一年たっていない同僚が使っているのを知った。

やっぱり、そうだよね。そうやらないと、あんなに早く掃除が終わる訳ないよね。

彼女が半年で察した裏技を、俺が察するに、2年かかったというわけか。

やっぱり俺は要領が悪いんだな。

しかし、最初に教えられるやり方と、実はみんなこうやっているという暗黙のやり方が、二つあるというのが、いかにも日本的ではある。
posted by ボス村松 at 21:07| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月22日

バイトざんまい

穴埋めとして、イレギュラーで昼間のカラオケバイトのシフトに入る。

レジに何回か立って、先日得た頭での理解が、いかに実戦ではもろいものかを知ったが、経験も積んだ。

一歩、一歩だ。

スーパーの方のバイトでは、いい男のバイト仲間のモテないお兄ちゃんの話に憤慨した。

モテないお兄ちゃんが、デートの約束をとりつけると、家族総出でヤキモキして、服を買ってあげたりするという話。

自分がデートの時はそんなことしてくれないのに、贔屓だ、ということのようだ。

あほか。と。

しゅっちゅうデートするいい男のことを、どうしてヤキモキするよ

しかし、今回、俺が憤慨したのはそこではない。

「まあ、お兄ちゃんは3か月に1回ぐらいしかデートしないからってことは、たしかにありますありますよね」

3か月に1回のデートは、俺基準でいうと、めちゃくちゃなモテ男です。
posted by ボス村松 at 12:12| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月21日

おきられませんでした。

カラオケバイトで、だいぶ、レジの仕組みが分かってきたぞ。

掃除ばっかりしてるから、3年経っても、まだレジはブラックボックス。

はい、いいえ、のダイアログは、リターンキーで、はいの選択だった!

なんだよもう。いままでマウス触って、はいのコマンドまで動かしてたよ。

言えよ。

そして、掃除ばっかりしてるから、ついに、各階のトイレのウォシュレットを外して掃除することをコンプリート。

3年目にして、サボるところはサボって、ウォシュレットを外す時間を作ることができるようになったからだ。

ウォシュレットの外し方を知ったのも最近。

牛歩の歩みだね。

うちに帰って、チャーハンを作って、バイトの勝利を祝う。パラパラのチャーハン、上手にできた。

最初に玉子かけご飯を作って、弱火でちんたら水分を飛ばすやり方。

焦げずにパラパラのチャーハンが出来上がります。とあるブログを読んで学んだやりかただ。

勝利の連鎖に気分がよくなって、痛飲していまい、12人の怒れる男たちの開演時間に起きてしまった。

うわー、途中入場で行くか? でも予約は完売らしいしな。うむ。もう一回寝よう。

また、行く行く詐欺になってしまった。

最近、全部当日券で行く、ということにしている。自分に自信がないからだ。

やっぱり予約を入れてなくてよかった。

この後の人間関係に懸念が残るが、また、取り返す機会もあるだろう。
posted by ボス村松 at 09:01| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月17日

新宿さん

今、新宿シアター・ミラクルで上演中の、feblaboプロデュース「十二人の怒れる男たち」の評判がすごい。

満員札止めが出たり、コリッチの評判が30個付いたり、その中で評価の平均が、5点満点で4.8だったり。

いわば、五点、五点、五点、五点、四点、五点、五点、四点、五点、五点、だぜ?

すげーな。



演出の池田智哉さんは、実は劇団鋼鉄村松の新宿ムラマティだったりして、その楽屋裏は少しは知っている。

この公演、大々的に満を持して作った公演ではなく、走り続ける彼が年間10本以上の演出を手掛ける公演のうちの一つだ。

いたって普段仕様。

ただただ、出来が良くて評判になっているようだ。

ここで、ようだ、と推量で言っているのは、まだ見てないから。




ともあれ、これは励みになる話だ。本当に面白ければ、評判になるものなのかもしれない。

俺も本当に面白いものを作ってみたい。

よくよく考えてみると、池田くんは年間10本もの演出をしているのだから、演出としての技術はすごいことになってるんだろうな。



昨日今日と自分は、自転車泥棒のHP作りに邁進した。

自分は自分のできることを一個一個だ。

サボってたから、取り返すつもりで、だ。

十二人の怒れる男たちは、月曜日に見に行くつもり。

posted by ボス村松 at 23:46| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

誉め上手?

バイト行ったら、休みだった。有給消化のため。

風邪気味なのでちょうどよかった。

葛根湯を買って部屋に帰る。高い奴を買った。

ボス村松の自転車泥棒の特設ページを作りはじめる。

劇団HP内に継ぎ足して言ってもいいんだけど、スマホで見やすいように外に出すぜ。

各々の役者の画像を検索して、キャスト紹介ページを作る。

紹介文も書く。

初めて出演していただくお客人が多いので、基本褒めて褒めての紹介文となる。

褒め方にバリエーションを出すのが難しい。

しかし、これまでが、人を人と思わぬ傍若無人であったなと反省もする。

またいつか傍若無人をやりたいものだ。


posted by ボス村松 at 15:13| Comment(0) | JUDY&MURAMATSU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月15日

録音日

ボス村松の自転車泥棒には、テーマソングが付くのだった。

プロのミュージシャンにイメージを伝えて、楽曲をもらって、それに俺が歌詞をつけたものだ。

昨日、その歌入れをミュージシャン宅にて録音した。

どうなるのやらと、一週間前から楽しみと不安で指折り数えていた日だ。

歌は苦手という人情刑事役の横手さんを「いいんだよ。堂々と歌えば。オリジナルの楽曲なんだから、横手さんが歌うのが正解なんだよ」と励ます。

マンガ、じゃりんこチエからの引用である。

その横手さんと絡む、謎の女役のひきのさんの、当て勘の良さと声の艶っぽさには、ミュージシャンサイドから、すばらしい!の声があがった。

終始、笑いながら和やかに収録はすすんだ。

近くお披露目できると思います。



このテーマソングに合わせたPVを作ることも考えていて、録音の後、俺のアパートに移動して、井草さんと宝保さん出演パートを撮影した。

自宅玄関前の2畳ぐらいのスペースに布を吊ったり、台をひいたりして、スタジオ撮影の体を作る。

ここで手際の悪い俺を、舞台監督が本職の井草さんが手助けしてくれた。やさしい。たよりになる。

3月から稽古、4月末に本番があるのだけれど、自分のキャパを見つめながら人の手を借りるところは借りてやらないと、失敗すると教訓を得た。そして、ひとつの仕事を終わらせてから、次の仕事をする。これが大事。そうでないと、すぐに、あれ?さっき俺が持ってたガムテどこに置いたっけ?に、俺はなる。

撮影はご近所さんの目もあるし、だいぶ駆け足で撮ったんだけど、思っていた感じでは撮れたと思うんだな。

その後、練馬の春田屋で今日の一日を乾杯した。

演劇に関するよもやま話に花が咲いた。

散会の際に、ヒロイン役のホウボさんに「楽しかった」と言われて、ムムっとなった。

ヒロインに信頼してもらえるかは芝居に大事。

あと若く美しい女性に好かれると俺がよい気分になる。

ただ、ホウボさんはこの飲み会で、受ける演出について「褒めて演出つけられようがキツク演出つけられようが、要はやらなきゃいけないことをやるだけなんで、一緒っす。ウヒヒヒ」と言った。

どうにも、さばけた人柄に見受けられる。特に、最後の、「…っす、ウヒヒヒ」あたりにそれを感じた。

そんな丁重に扱わずに、雑に扱っていい人なのかもしれないが、やっぱり気をつけていこうとは思う。


posted by ボス村松 at 11:57| Comment(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月13日

感謝

パソコンの電源が入らなくなった。

電源ボタンを押しても、電源ボタンが点滅して画面が立ち上がらず。

昔、そういうとき、バッテリーを外してもう一回電源を入れてみたら、動いたことがある。

やってみる。

うごかない。

さてと、・・本格的にこわれたらしい。

これを修理に出してつなぎに、激安パソコン買うか、このパソコンに見切りをつけてちゃんとした新しいのを買うか。

いやつなぎということなら、前のパソコンを引っ張り出すという手もあるぞ。電源オン、あー、なんかやっぱ挙動不審だわ。挙動不審だから買いかえたんだよな。

新しく買うとして、オフィスは必要なのか?

現パソコンのライセンスで、この他にもう一台オフィスを動かせると、うろ覚えの記憶がある。

とするなら、新しく買うパソコンをそのもう一台にして、オフィスがない分、安さか性能に振ったものを買えばいいということになる。

お嫁さんのパソコンで、マイクロソフトオフィスにサインインして、俺の登録ページを開く。

読んだ感じ、このライセンスでもう一台動かせそうな気もするんだが。

ただ、現パソコン、ダイナブックにはいろんな、いらんソフトがインストールされていて、こんなのいらんのにと思っていた中のうち、動画編集ソフトだけは重宝して使ってる。

激安パソコンを買うとなると、動画ソフトは買わなきゃか。

いや、激安パソコンを買った場合、それでつないでいる間は、コンセプトとして動画をいじらずに、現パソコンの復旧を待つ時間なんだよ。落ち着け俺。でもパソコンを修理に出して直るとは限らないしなー。

現パソコンは、動画編集するから少しいいのを買おうと奮発したのだった。15万円ぐらいしたんじゃなかったっけ。

でもパソコンて、すぐ新しいのが出て、性能がアップしていくもんだから今の安い奴でも、現パソコンよりも上なんじゃないの?

激安パソコンで今のより性能がよければ、現パソコンをお払い箱にして、修理に出す必要もないのか。

どうなのよ。今のパソコン事情は。

ほほう、CPUはcorei7が上位とな。

おお、動かなくなってる俺の現パソコン、corei7じゃん!やる!

もったいないなー。

うごかないかなー。

何回も電源ボタンを押してみる。

動かない。

ボタンが点滅するのみ。もっと丁寧に大事に使っていればよかった。ごめんよ。ダイナブック。

あーあ、とりあえず、やっぱ修理に持って行くか。

席から立ち上がり、コンセントから電源コードを抜こうとして発見。

電源コードの中間地点が抜けとるがな。脱いだ服の下になっていてわからなかった。

抜けたところを指しこんで、電源オン。

パソコンが立ち上がる。うなりを上げるcorei7。

おまえ、充電切れだったのかい!

クララが立った!クララが立った!

俺の優柔不断も役に立った!

決断がよければ、俺、もうコジマに行って、新しいのを買って、帰ってきてたで。




部屋を掃除しよう。綺麗な部屋が作業の効率を生みます。汚い部屋は効率を下げます。

あとパソコンは壊れるものです。

このパソコンが壊れた時にそなえて、スムーズに移行できるよう、作戦を考えておきましょう。

今回、オフィスがいるのか、いらないのか悩みました。これはハッキリさせておきましょう。



ああ、でもよかった。

15万円得した。神様ありがとう。
posted by ボス村松 at 19:47| Comment(0) | JUDY&MURAMATSU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月11日

泥沼に咲く白い花

ヒロイン役の、「貰い事故の真由美」を演じてくれる宝保里実さん(コンプソンズ)は大変な演技派なんだけど、この前、宣伝美術の写真撮影で美少女設定でカメラの中に納まってくれたら、美少女だった。

普通に目鼻立ちの整った美女だったのでした。

俺の中では、演技派が先に立ってたけど。

テンションがグッと上がって、ヒロイン用の衣装にペンキを塗る。

また性懲りもなく塗る。

コンセプトは、泥沼の中に咲く白い花、というイメージだ。

花は良く描けた。カスレ具合がまたよい。

ただ、泥沼が・・。

まだしも、ワンピースの裾の部分だけに留めておいた方がよかったか。

ペンキなので、もう後戻りはできない。

逆に、もっと、泥沼にしてやれ。

結果、落ち着くところに落ち着いた気もする。

これ以上やると、また、ゴワゴワ問題も出てくるだろう。

ただ、時間を戻せるなら、花だけに、する、かな?

彼女に着てもらってどうなるか、だ。

14日に、PVの撮影があるので、この衣装も天才的に着こなしていただければと願う。
posted by ボス村松 at 20:25| Comment(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月10日

新生活

新しいバイト探さなあかんな。

スーパーの夜勤バイトが俺の主たる収入源だったが、夜勤人員の口減らしのため2月期から早朝勤務に移ることが確定した。

時給ダウン、勤務時間ダウンである。

ただ、晩御飯をお嫁さんと食えるようになった。

あと平日夜が空いたので、平日の稽古後に、飲めるようになった。

とはいえ、この収入ではやっていけないので、お昼の時間帯を何らかの労働で埋めたいところ。おいしいまかないが出る定食屋のランチなんてのはどうだろうか。

あと、密かに考えているのは、別スーパーの店頭応募にある、謎求人。「時給1700円(短期)」

性分として、何かを始めると、長く続けるところが俺にはあるのだけれど(劇団創立25年)、これを機に、おいしい話には過去を切って飛びつくキャラになってみるのも良いのかもしれぬ。48才、免許なし職歴なしの人間にできることがあれば、なんだけど。

posted by ボス村松 at 11:06| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

フォトディレクター


初めてフォトディレクターを使った。パソコンに最初からインストールされていた奴だ。

上の写真は先日撮影した、自転車泥棒の宣伝用の集合写真。

フォトディレクターで、セピア色にして、背景にドットをかけてみた。

背景と人物をこんなにクッキリと分ける必要はなかったと思われる。

もうちょっと、ぼやっと。

でも完成形は見えた気がする。

実はこれは動画から落とした画像。

カメラ機能で撮った写真は手振れがひどい。

やっぱり写真も腕が必要なんだね。

保険で動画を撮っておいてよかった。

これに、この日欠席のケツプリオと大島君を丸枠で入れる。

修学旅行の欠席児童だ風ね。

今日は写真をいじって、一つ演劇活動をした。

心がすこし落ち着いた。
posted by ボス村松 at 19:02| Comment(0) | 劇団やってます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月05日

あけましておめでとうございます

年末年始は、バイトをけっこう入れていて、あとお嫁さんはお休みということもあって、おせちを食べたりして、演劇活動はほとんどしてませんでした。

いかんです。

演劇以外に楽しいことなんていらないんです。

お酒はだめなんです。時間とお金の無駄です。

昨日は、久しぶりに演劇活動をした。

ボス村松の自転車泥棒の出演者の集合写真を撮った。

もっと段取り良くやらなければ、いけません。反省です。

でも、だいたい思っていたようなものが撮れたのでよかった。

ついでに俺が撮影した各々の自己紹介動画で、撮影する俺が喋りすぎたと反省中です。

カメラを手にして画面の奥に隠れると、ついつい気が大きくなって、自分が面白いことを言って場をリードしたくなってしまいます。

面白いことを言えているかも疑問な上に、よしんば言えてたとしても、それは俺は面白いんだという力の誇示の側面も持っている。

割に傍若無人な人と思われている俺なんだけれども、そういうことも考える。脚本家だからな。

世は、人を傷つけないブームのようだ。

少し気持ち悪い。
posted by ボス村松 at 19:49| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする