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2015年04月17日

劇団だるめしあん「あの子の飴玉」観劇

今日はバイトで朝の荷物の配送で、運転手さんが寝坊したということで、20分遅れて品出しをスタート。これは時間内で終わらないだろう、しかし終わらせてみようとチャレンジしたがかなわず。10分ほど足が出た。

おつかれさん、ということで、ここ2日間禁酒していたのだが、ビールを買って帰って飲んだ。

銀河高原ビール。

うんめー。

なんか、普通だなと思っていたのは毎日飲んでいたからなんだな。

特別なものは特別な場所に置いておくのが肝要なんだなと教訓を得た。

3時間ほど寝て、バブルムラマツと鋼鉄村松の常連になりつつある加藤ひろたかと星野くんが出演し、サラリーマン村松が入団し所属となっている劇団だるめしあんの芝居を見た。

おもしろかった。

男女の性に対して、とてもイデオロギー色の強い芝居で、俺には腑に落ちる内容だった。

その主張のために選択された言葉も機知に富んでいて、自身の知性を演劇に還元できていて見ていて頼もしかった。

バブルもひろたか君も星野くんも、過不足ない演技をしていた。

脚本の上がりが遅かったという話も聞いていたので、よく戦っていた。

でも重用されていた感じではなかったな。

そんな話をお嫁さんにすると、知り合いの中でひろたか君を一番モノになりそうな演劇人と位置づけているお嫁さんは、見る目がないね!と憤慨した。

話がイケテル感じの男を真ん中に持ってくる話じゃなかったからね。


posted by ボス村松 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 観劇の感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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