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2018年08月05日

ビックリマーク

文豪ビクトルユーゴ―が、編集者に、新著レミゼラブルの売れ行きを聞いた世界で一番短い手紙が「?」

編集者の返事が「!」

国語の教科書で読んだ。

メールでやりとりするようになって、たぶん、みんなそれ以前の生活よりも文章を書くということをしているのではないか。

俺はやはり、究極的には俺の文章がいつか、価値を持ってお金に換算されるものになってほしいと願うものなので、

絵文字とかスタンプとかを使うのには、抵抗がある。

格調高くありたい。

むろん、文章として自分のはラフな文ではあるのは分かっていて、だから、自分ぐらいの格調の高さが自分にはちょうどいい。だってそれがオレだから。

オレスタイル。オレ、芸術家。

でも絵文字は可愛いですよね。

ケツプリオがよくショボーンを使っているんだど、見るといつもフフっとなってしまう。かわいい。

(´・ω・`)


ただ、こうやって、ブログで書いている時はいいんだけど、ことメールのやりとりでは俺スタイルが通用しないのを感じる。

みんなやたらめったら、

「分かりました!了解です!」

とビックリマークを付けるものだから、

「分かりました。了解です」

と返すと、なんか冷たい印象になる。

俺はビックリマークを、つけたくない。「分かりました。了解です」でいきたい。

そんなやたらめったら、ビックリマークを付けるのは格調低い。

一回、バキ風に「分かりましたッッ。了解ですッッ」としたことがあったが(格調低さを通り越したギャグ風味)、一回でやめた。

今は、ビックリマークをつけることが多い。


posted by ボス村松 at 19:27| Comment(0) | JUDY&MURAMATSU | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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