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2019年09月20日

ボス村松47才

区の体育館のトレーニングルームに行って、帰りに近くの回転すしに寄って、3皿と無料アラ汁を3杯飲んだ。

一皿420円のものも頼んだこともあり800円払った。そんなに嫌な客ではなかったのではないか、と。

トレーニングルームにはマシンが置いてあって、ウエイトができる。

マシンに人は、半分埋まってない。

プールよりも、自分のペースでできるので、プールよりもこっちかな。

おっかなびっくり初ウエイトをやってみたが、なるほどね、違う機器をぐるぐる回れば、目先が変わって楽しい。

でもどうなんだろう。

ウエイトのキツさって、腕立てとか腹筋とかでキツイのと同じキツさだな(当たり前)。

公園で腕立とか腹筋とかすればいいんじゃないかという気もする。

トレーニングルームだと、台詞の練習ができないんだよな。

公園だと近いし、無料だし。

そうそう、サッカーボールと軟式のボールも使えるし。

体を無料で測定してもらうことができて、俺の体は案外、やや筋肉質の標準体形だった。

えー! このブヨブヨのお腹で??

67キロの体重も標準の範囲内。

俺の身長の標準は60キロでしょ?ずっとそう聞いてたよ。

そこで、はたと気づくいた。

60キロは若者の体の標準。俺はもう47才ってことで、その辺の数値が甘めになってるんだろうな。

標準体形と言われて、一瞬嬉しい気持ちはした。

しかし、今回の目的は「ブヨブヨのお腹を引っ込める」なので、標準体形かどうかは関係ない。意味がない。

47才で「ブヨブヨではない」にたどり着くには、「痩せてる」までいかないと、ダメということのようだ。

これには、道が遠のいた気がするよ。

posted by ボス村松 at 18:25| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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