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2007年07月11日

牛すじの煮込み

特別に好きなわけではない。

しかし、私は、牛すじの煮込みと、ビーフシチューと、ハンバーグに対してフラグが立つ。

ここのは美味しいのかな、と注文する、もしくはそれが表に出ていた場合、フラリと入ってしまう。

私にとって上記三品が、料理人の仕事を象徴するものになっていると思われる。

新橋の駅前の立ち飲みの居酒屋に入ってみた。6時までの入店は、生250円と謳っている。今は五時ちょっと。
Image019.jpg店の表全体がお品書き

そこには牛すじの煮込みがあった

Image018.jpg

フラフラと店に入って、「牛すじの煮込み」と注文すると、

「モツ煮になるんですが」とのこと。

えーっ。

牛すじの煮込みないのかよ!看板に出しておいて!

仕方がないのでモツ煮を注文すると、450円。表の看板よりも50円高い。

二度と入るか!こんな店!と思いながら食う。

モツ煮も格別旨くはない。

ビール一杯飲んで、モツ煮がまだ余っている。

仕方がないので、もう一杯頼むが、それだと、残ったモツ煮だけでは味気ない。

仕方がないので、蒸キャベツのマヨネーズかけアンチョビ風味300円も注文する。

これはうまかった。

つまり、キャベツをレンジでチンして、マヨネーズかけて、その上に塩辛をのっければ大体こんな味になるんだな?

収穫はあった。


私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
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ラベル:居酒屋 新橋
posted by ボス村松 at 02:48| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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