プリズンブレイクイメージ.jpg 新作情報
 「ボス村松のプリズンブレイク」
 2020.7.24(fri)-25(sat)
 @新宿シアター・ミラクル
 2500yen
  

2020年05月14日

寿司桶いっぱい

お嫁さんの誕生日だった。

およめさんは、銚子丸の寿司桶いっぱいのお寿司で何を食べたらいいかわからない!というのをやりたいと言ったので、銚子丸で寿司桶いっぱいのお寿司を買ってきた。アサリの味噌汁も作った。

お嫁さんは早々にお腹いっぱいになり、3分の2以上は俺が食べた。

お嫁さんはモロゾフのプリンが好き。つまりは、固いプリンだ。

食後に、やや失敗ぎみの固いプリンを出した。

俺が作ったのだった。多分喜ぶだろうなあ、多少はサプライズ感あるかなと思って作った。

喜んでもらえた。

プリンは甘すぎた。ネットのレシピ通りだったんだが。

固さとコクは到達していた。



Mの3話の残りと、伊集院氏と古市氏が1話を見ながら駄弁る動画を見た。

Mは基本、ガラスの仮面をやっているのだが、アユはどうしても、マヤに比べて芸事への欲求に欠けるところがあるな。

マックス・マサに言われたからやってるのか、きみは。

でも、アユとマックス・マサには別れが待っているのだから、そこで歌にシフトするという筋立てなのかな。

マヤとは逆か。現在のマヤは芸よりも恋だからな。



伊集院氏と古市氏では、古市氏に近い楽しみ方を俺はしているようだ。

古市氏の方が比較的まっすぐドラマを見ている。

伊集院氏はツッコミ気味でドラマを見てる。

古市氏はマックス・マサのカッコよさにしびれている。俺もしびれている。

10年ぐらい前に、古市氏の著作「絶望の国の幸福な若者たち」をタイトル買いして読んだことがある。

そうそう、この人ええとこついてると思ったのは覚えている。

あの時はただの大学講師か院生ぐらいのプロフィールだったのが、こうやってテレビの文化人になるとは。


posted by ボス村松 at 23:32| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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