プリズンブレイクイメージ.jpg 新作情報
 「ボス村松のプリズンブレイク」
 2020.7.24(fri)-25(sat)
 @新宿シアター・ミラクル
 2500yen
  

2020年07月28日

にわの

公演を終えて、お嫁さんと飯を食いに行った。

楽しく読めた谷川俊太郎の対談本「ぼくはこうやって詩をかいてきた」の対談場所「にわの」が近所にあって、

そこに行こうと。

日本料理で、食べログで見てみるとお値段お高くて、一皿の盛りがちょびっとで、ずいぶんな散財となりそうなんだけど、公演も好評だったし文春将棋にも入選したので、行くにはこのタイミングだろうと。

俺も文芸の人になったのだ。

雨の中、お店に行ったら、「今日は予約がいっぱいで…」と戸口から先に入れなかった。

ほんとに予約がいっぱいだったのかな。

はしゃぎすぎ。

そんな格ではないということだろう。

串カツ田中よりも、お値段高めお料理おいしめの、串揚げの居酒屋に入る。

腹パンパンまで食う。

いい値段を支払う。

もうアイスも入らないよと言うと、お嫁さんは、私は入ると言う。

じゃあ、俺も入るということで、アイスを買って家に帰る。

家に帰って、エゴサして、寝た。

エゴサで私をピュアと称する文言を目にした。

48才でピュアなわけがなかろう。

ピュアと言われて嫌なわけではなない。




posted by ボス村松 at 18:18| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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