JUDY.jpg 劇団の動画など、ありますよ?
ボス村松ドラマスペシャル「じ・だん」パラパラアニメ
遍歴の騎士ヤマオカ卿の酒気帯びでやんすダイジェスト
けつあごのゴメスダイジェスト
P型柔道一門PV
ミハエルとアイルトンとチュウカドンPV


2016年08月09日

カットマン

リオオリンピックおもしれーな。

卓球が思いがけず、エモーショナルな協議だと知る。

石川佳純が惜敗した北朝鮮の選手はカットマン。

相手の攻撃をひたすら守備しての耐えて耐えての、ミス待ち。時々、攻撃が甘くなったときに、チクッとスマッシュ。

運動量も他の戦型より必要らしい。

この戦型を自分がやろうという気持ちがわからない。

石川佳純は注文にはまって、敗れた。

バレーでラリーが続くと、息がつまって、自分も一緒に潜水している気持ちになるが、この対カットマンとの卓球もやたらとラリーが続いて、息がつまる。

愛ちゃんが、これもカットマン相手で、しかし、鬼強かった。

あと、なんか、アスリートの中で目立ってふっくらしてる。練習ちゃんとやってるのかな。

それで強いとは。

すごい。
posted by ボス村松 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月06日

なでしこ

敗れた宮間キャプテンは、それでも、なでしこは続いていくので頑張りたいと語った。

なでしこはすっかり、女子サッカー代表を表す言葉になった。

たいしたものだ。

開始早々、4点入ったときはもっとすごい虐殺が予見されたが、なでしこはよくふんばって、5−2と試合らしいスコアに収めた。

前半も半ばを過ぎると、なでしこの方が押す場面も散見された。

強大な敵に、及ばずも奮闘。

ホイッスルを聞いたとき、勝ったぐらいのヨクヤッタナアの気持ちになった。

真央ちゃんの、ショートでボロボロ、フリーで復活の演技を見たときの、あのときの気持ちと同じになった。

グッドルーザーという言葉がぴったりくる。

やるだけのことはやった、というのが見てとれる、さわやかさが感じられる。

開始早々の鬼気迫るアメリカの攻撃はすごかった。

バイキルトとスクルトが掛かってた。

あれは無理だ。

節酒を考えている。今度は試合を見ながら飲まなかった。

脚本を書きながらテレビを見ていた。

台詞覚えも始めた。やっぱりなかなか覚えられないが、自分の芝居であんなのをやらせた直後ということで、今回ばかりは、台詞を覚えられないと泣き言は言えない。粛々と当たり前のようにやれるだけのことをやりたい。

黄金のコメディフェスティバルに勝ちたい。

負けるとしても、清々しく負けたい。


posted by ボス村松 at 16:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月30日

カズダンス

カズがゴールを決め、ダンスを踊っていた時、私は寝ていた。私は負け組。

最近、現場仕事から帰って来ると、ああ一休みと寝る習慣がついている。1時間で起きたり、4時間、5時間と寝たり。
23時ごろに起きて、風呂に行って洗濯機を回している時に、ああ、そういえばとYahooケータイを開いてみると、
カズがダンスを踊っていて、コメントに「カズのゴールに涙が出た」とあり、それに俺も涙が出そうになる。

コメントの「そう思う」に、見たことがないぐらいのカウントが付いている。それはそうだろう。そういっとこう。
「そう思わない」もゼロではない。涙ではなく、鼻血が出た人だろうか。
「ケッ、たかがボールの蹴りっこ」で、と思う人もいるだろう。
私の中にも、数パーセント分、その人はいる。みんな同じではおもしろくない。

カズは、フランスワールドカップ最終予選が始まるちょっと前に調子を落とすまで、
代表戦で、当たり前のように毎試合毎試合ゴールを決めていた。
当時の私は、代表のエースというものは、アジア相手なら、物見遊山のキリンカップの相手なら、そういうものだと思っていた。
そうではない、ということを、現在の私は知っている。

カズの絶頂期は過ぎ去り、カズのゴールはあまり見られなくなっていった。
カズは、どこだったか東欧のクラブに移籍したり、ベルディに戻ってクビになったり、
ゴール以外の情報で私の前に現れた。
カズは、触れると、私に少し痛みを感じさせる存在になった。落ちたアイドルというような。
田原<俺はビッグ>俊彦に似た味のする。

カズに触れて、ホッコリした気持ちになるように変わったのは、
ネットのカズスレで、嘘ホントを交えた、カズ伝説(美談)を読んでからだ。

うろ覚えなのだが、ブラジルの貧民街の子供の話。
少年は、プーマだかアディダスだかのボールを、貰うのだが、少年は「でもボールはミウラのが最高なんだよ」
という。ボールを渡した男は、はて?ミウラ?そんなメーカーがあったかと思うのだが、
少年の言う最高のボールには、
「夢をあきらめるな」という言葉と共に、三浦知良のサインが入っていたのだ。
カズは毎年1個1個のボールに直筆のサインを入れて、ボールをブラジルの貧しい子供たちに送っていたのである。

「外れるのはカズ、三浦カズ」以降も、カズ自身は、一貫してカズであり続けているだけと、私は推測する。
ただ、こっちが勝手にカズを、落ちたアイドル→不屈のナイスガイに記号変換して、
少し揶揄の入った、キングカズという尊称を、仰ぎ見る漢としての尊称に変えている。
無名の人、人、人、人(私を最たるものとする)の意識の、軽薄さと怖さを一面で言っている事柄だと思う。

最近は、ずっとキングカズのカズばかりを見ている。
カズはキングカズなのかもしれない。
そういえば、リサとの夫婦仲はどうなったのかな。これは聞かない。
そして、今日は震災復興をメッセージする、この上ないゴールを決めた。
私は知らないのだが、長嶋茂雄の天覧試合でのホームランがこんな感じだったのかな。
私も知っている、最近の1発はWBCのイチローの勝ち越しのタイムリーかな。

人生の意義は、淡々と延々と続く時間の中に、こういった打ち上げ花火を鑑賞することだ、という主題の取り方もある。
この見方で私は何本も芝居を作ってきたし、今書いている将棋芝居もそういうニュアンスを含むものになるかもしれない。
ただ、実感としては、やはり圧倒的に淡々と延々と続く時間は強く、花火は一瞬で消えて、忘れられる。
今の今まで、この文章を書くまで、イチローの勝ち越しタイムリーも忘れていた。

どうでもいい、とりとめもない私の連想ゲーム。

そんなものとは関係なく、イチローは近くになったメジャーの開幕に備えてトレーニングを続けているのだろうし、
カズは、明日以降も、芯にブレのない、見事なダンスを踊っていくのではないか。

メディアに取り上げられなければ、私は知ることのできない彼のダンスだけれども、きっと踊っている。
今日はたまたま、メディアの中でダンスを踊ってみせたのだけれども、
きっと、いつも踊ってる。
そんなことを勝手に、メディアの向こうのカズを見て、メディアのこっちの私は思った。

カズはダンスの日本代表。

フモフモコラム(大変おもしろいスポーツコラムのサイト)の更新が楽しみ。
仮想チャリティーマッチのエントリが秀逸だっただけに。

   ***

将棋連盟モバイルの、森下―阿部戦が、横歩取りのくせに(短手数で終わる)、172手の大熱戦だった。
森下先生の金をタダで取らせての、角打ちが、鮮やかに思った。その角が1一に成りかえって馬になる。
阿部八段は香車をとられたものの、桂馬をはねて馬を閉じ込める。その馬があまり働かなかった。
私の馬も、よくそうなる。24で7級(落ちた)の私と森下先生がつながって、すこし嬉しい。
森下先生が負けたのは悲しい。



私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/
posted by ボス村松 at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

エリオさん

グレイシー柔術の創始者で、ヒクソンとかホイスとかのお父ちゃんのエリオさんが亡くなった。

総合格闘技黎明期のグレイシーはとにかく強かった。

体は大きくない。しかし無差別のワンデートーナメントに出て、当り前の様に優勝。しかも無傷。しかも一族。しかも兄は私の10倍強い。シャアザクのさらに3倍!

強すぎて、敵役になってしまったが、柔よく剛を制しまくっていたのだ。

当時、私も当たり前だが、U系の日本人を応援してた。

あんなマンガみたいなファンタジーはきっと、もう、二度とおこらない。

ジャンルの黎明期にしか起こらない、最大瞬間値だった。

私はもっと尊敬と、トキメキを持って見るべきだった。

「柔よく剛を制すの、ヤワラの精神を体現している我々がなぜ、日本で罵声を浴びなければいけないのか」という、エリオさんの悲しみのコメントを読んだことがある。桜庭―ホイス戦の前後だったと思う。

今思い返すと、もっともだと思う。

あと、エリオさんまだ生きてたんだと不謹慎な感想も。

95才!

合掌。
posted by ボス村松 at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月09日

マジック点灯

巨人が阪神を破り、13ゲーム差をついにひっくり返して、巨人にマジックが点灯。マジック2.

銭湯に行くと、その話題がもちきり。

5人ほどがくつろぐ浴場では(もちきりというには少々数が少ないが)、巨人優勝前提のクライマックスシリーズ展望が語られる。もう勝った気でいる。早いよ。油断しすぎだ。「優勝には一勝のアドバンテージがつくルールにしたのは失敗と思ったが、いい方に転んだね」とか。当然みんな巨人ファン。

東京の下町の銭湯には巨人ファンが良く似合う。

いいものを見た。

2日ぶりのお風呂でさっぱりしたのとで、ライフイズビューティフルと帰りの線路わきの小道を歩いた。
posted by ボス村松 at 00:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月20日

上野さん

北京オリンピックを見ながらビールを飲む毎日。

ソフトボール、上野さんが一日300球の熱投。何だよ300球て。

まー君、ハンカチでもそんなに投げなかったと思う。

延長戦で多分250球ぐらいのところ、上野さんが失点。勝ち越しを許す。しかしその裏、今までさんざんチャンスを潰してきた味方が点を取る。同点。引き続き延長戦は回を重ね次の回行ってみようとなる。

俺はその同点劇で一瞬、ヨーシとガッツポーズしたが、上野さんを楽にするには、点が入らなければよかったのではないだろうかとも思う。

オーストラリア戦は結局なんとか勝つ。あさっての対米国戦の決勝戦も多分、上野さん。上野さんじゃない人たちで戦った予選リーグはコールド負け。

ソフトボールの試合を見終えて、星野ジャパンの予選最終戦を見る。

やはり点がとれない。1−0の試合。

スクイズしろスクイズ。
posted by ボス村松 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月19日

ママでも金

今後も快進撃は続くのか。

別れても金、とか?

北京の次、ロンドンにも出て、新聞の見出しに「銅でも金」とか、有終の美を奇麗にまとめられたり。

しかし、私としては、「・・・でも金」ではもはや、この偉人に失礼ないのではないかと思う。

もういいよ。わかってるよ谷さん。大丈夫だよ。谷亮子は金。まちがいないですよ。


私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/
posted by ボス村松 at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

ソリマチ監督

サッカー五輪代表、反町監督は、知性派の切れ者である。

プロスポーツ不毛の地、日本海側、裏日本側から、アルビレックス新潟をJ1に上げ、勇退。

五輪代表監督に就任して、話題を呼んだのが、中国史の勉強。

敵を知れば、百戦危うからず、という話だったと思う。

その出で立ちも、スーツにメガネと実にCOOL!

何でも、選手と一歩距離を置いての指導方法で、泊まるホテルも選手とは別々にするそうだ。COOL!

   ***

しかし、その五輪代表の戦いっぷりが、パッとしないので、今回のベトナム戦に進退がかかっているそうな。

今日は、キリンカップA代表戦、五輪代表アジア最終予選、U17W杯グループ予選の三連戦。

活字サッカーファンの私も、選手の顔を覚えようと、ダブルヘッダーならぬ、トリプルヘッダーに挑む。

   ***

一戦目。A代表、キリンカップ、対カメルーン戦。

さすがに全員の顔が分かる。

カメルーンの圧倒的なパフォーマンスにチンチンにされながらも、なぜか2−0の勝利。

山瀬巧A代表初ゴーーーーール!大久保嘉人ノーゴーーーーーーール!

   ***

五輪代表、ベトナム戦。

アジアカップでA代表と戦ったベトナムは敢闘精神に富んだ、簡単でないチームでした。

そんなに簡単に勝てないと思ってテレビ観戦に臨んだ試合でしたが

ベトナム、引き引き。全員ゴール前に待機。

ここまで引いてしまえば、日本に引き分けはあっても負けはないだろう。

さてさて、私たちの日本代表はこの、引き引きチームから何点取れるのかな?

答え・・・・1点でした。

あんなに強げだった、カメルーンだって2−0で日本に負けたわけで、勝つと言うことはいつだって難しい。

反町JAPANは勝ったのだから、勝ったときにはよろこんどこうぜ!

おめでとう!反町JAPAN!

本田、平山、水野、家長、柏木以外の選手の顔を何人か覚えることができました。細貝萌くんが、萌と言って、まだ許される顔で、よかったです。

しかし、もっとも印象に残ったのは、反町監督の顔とその表情。

あんな、不安そうな表情でゲームを見る、監督という職業でお金をもらっている人を初めて見た。

そのソリマチ監督に、切れ者、という雰囲気はなく、あの人はあんなに、坊ちゃんじみた顔だったかしら?

思い返してみると、私が反町監督を切れ者だと思っていた一番の根拠は、ソリマチという名前だったことに心当たる。そもそも、新潟の監督を辞した時は、攻撃の形が作れずに、外国人3人で攻めて残りの日本人は全員守りという戦術で何とかJ1残留という仕事をしていたのだった。

「ソリマチ」

ソリマチタカシで少々安くなったとはいえ、ソリマチの響きはかっこいい。COOL!

友人の伊藤和雄は、そのありきたりな名前を嫌い、僕の本当の名前は、稲垣京太郎だとバカなことを言っていたが、そうでありますな、私なら、反町六郎あたりの響きがよい。え?6人兄弟なの?とか話のとっかかりになったりするのだ。

   ***

今、頭を絞って考えている、芝居の主人公の名をプラトン橋本とした。すぐに相棒を得て、プラトンが二人、ツープラトンとなり、哲学者なのに漫才師みたいになってしまうのだ。

バカバカしくって気に入っている。


私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

posted by ボス村松 at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月28日

絶対に負けられない戦い。

ぶっちゃけ、もう、萌え萌えで見ることはできないのだが、

アジアカップ、3位決定戦がある。結末を見届けなければ、とテレ朝にチャンネルを合わせる。

実際、カピラジエイ他が、この3位決定戦にも「絶対に負けられない戦い」の名を冠するのかどうかは、興味がある。

アレ?

選挙の番組をやってる。

番組表を見てみると、9時からかい!と。

まあいいや。

絶対に負けられない戦い。ぶちあげてくれること期待してますよ。カピラジエイ他。

俺も、そのつもりで、応援します。負けるとやっぱり悔しいことは予想されます。


私の劇団、劇団鋼鉄村松HP
http://www008.upp.so-net.ne.jp
posted by ボス村松 at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月24日

タカハシさんの見解

サッカー日本代表が、オーストラリア代表にリベンジを果たした。

痛快であった。しかし高原を褒めたたえるにせよ貶すにせよ、もうちょっと文脈を持って語れないものか。

06ドイツとの親善試合→100点。
06Wカップグループリーグ→0点。
07アジアカップ→100点。

「前はああ言っちゃったけどさー」といった語り口を聞きたい。

   ***

アジアカップ・オーストラリア戦試合観戦前に、タカハシさんと交わした会話。

「何か、サックリ勝てそうな気がするんだよねー」と私。
「ああ、私もそんな気がしますー」とタカハシさん。「で、Wカップとか肝心なところでまた負けちゃうんですよ」

私は彼女に、肝心でないとは言えない。アジアカップは優勝を狙えるというところで、Wカップとは別の楽しみがある。いや、Wカップよりも面白がれる。という趣旨のことを言った。

「そうですねー、日本はWカップに出られない方がいいのかもしれない」と高橋さん。



「だって、94年までの方が、Wカップ面白かった」

! 

それ、そうだわ。何のかんの言って、日本負けちゃうとガッカリして、その後、熱が冷めるんだよなー。W杯はこれからというところなのに。

「ですよね」

愛さなければ失うこともないのよ・・・愛の功罪という奴である。


私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

posted by ボス村松 at 01:24| Comment(1) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月08日

おひょいさん

「誰だっけ、えーとほら、パントラルリーグの選手で」

面倒くさい人物というのはいるもので、小さなボケを入れずには会話をすすめられないらしい。

これまで私は、そういう人間と二人出会っているが、最近、三人目を知った。

現場で知り合った書家のKさんである。

ここで彼の言うパントラルリーグというのは、解説すると、パシフィックリーグをセントラルリーグにもじった古典である。久しぶりに聞いた。

「ほら、あいつ、ハゲの選手。・・おひょいさん」

誰だよ。私はおひょいさんと野球を結びつけるものを、何も知らない。

「ほら、日ハムの」

ひちょり選手でした。おひょいじゃねーよ。森本稀哲外野手。

語感がね。

おもしろいじゃないですか。


私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

posted by ボス村松 at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

神様と腐ったミカン

ジーコが語ったらしい。
 
「代表には腐ったミカンがあった。代表に呼ばれたことで満足しているもの。サブに回されてふてているもの」
 
だそうで、言っちゃったよこの人は、ではあるが、 
 
いいですね。それみんなの大好物です。 
 
「満足しちゃったのは、中村俊輔だな。ふてたのは小野伸二じゃないか?」
 
誰だ誰だと、ケンケンガクガクのお祭りがあったらしい。
 
もっとも、じゃあ腐らせたのは誰よ、と言えば、もちろん神様・ジーコであるわけで。 
 
というような、以上、先日、手に入れた週刊誌ネタを踏まえて、
 
この1枚。
 
chiritori.jpg愛してください
 
居場所を失ったチリトリの画。
 
そのたたずまいは、もはや、ゴミ。現場作業中、感銘をうけて、自慢のケータイで撮りました。500万画素!
 
ジーコ見てる? 居場所がなければ、チリトリすらもゴミになっちゃってるよ!
 
写真には、「愛してください」とタイトルをつけてみた。
 
”神様、愛してください。僕らは自分一人で立っていられるほど、そんなに強くないんです”
 
中村俊輔は、小野伸二は、このピンクいチリトリは、そう語るのである。 
 
聞こえないデスカ? 俺にはそう聞える。ほら、詩人だから。
 
現場作業中においても、俺の詩心は止まらないのである。(いや、止めなさい。危ないから)
 
 
 
 
私の劇団、劇団鋼鉄村松のHPはこちら。
楽しい読み物と動画を複数揃えてお待ちしております
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/
 
 
posted by ボス村松 at 04:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月23日

4億円ください

福留孝介選手が球団提示の3億7000万の年俸に、サインせず。
hukutome.jpgあれ? 微妙に笑っているような写真
 
でも、よく見ると、ふてているのが分かる。味がある。良い写真でした。
3億7000万かよー、と思っている。

「この守銭奴め」
そう言われかねないので、スターはいつでも前向きに笑顔でないと。
カメラはいつも隣にある。
大変だ。
 
3億7000万円の球団提示は最低4億円を考えていた、福留選手からしてみれば、
「想定外、ショックだった」とのこと。
 
3億7000万も4億もいっしょだよ。そんな3000万ぽっち、が皆の第一感。
そんな3000万ぽっち、どっかの屋上から、ばら撒いたってもいいくらいや。

そうだぎゃー、そうだぎゃー。 


たかが3000万。されど3000万。
貰いすぎと糾弾されてた、知事の給料がそれくらいでしたね。
テレビで言ってましたよ。。
Jリーグなら3000万は一流選手です。
俺が働いて3000万貯めるには、・・・いや、言うまい。

3000万円は大金です。(当たり前) 


そもそも福留さんは、3割だ、2割7分だという数字に意味を見出す職種の人である。
はい、打席に立ちました。この人がヒットを打つ確率は30%です。これが一流とされる3割打者。
はい、この人が打つ確率は27%です。これが並のバッター2割7分打者。

2割7分はちょっと打つチームの平均打率だったりする。
数字だけみると、こんな3パーセントの差なんて誤差にしか思えないのだが、野球というのはそうではないらしい。この3パーセントが一流と二流を分けるのである。
然るに、4億と3億7000万の差である。

福留選手がこの3000万に、3割と2割7分のごとき、差を見出すされることは容易に推察できる。
 
野球は奥が深い。
 
はい、現場作業員のボス村松さん、今日の日当、1万円から9000円です。(比率的に4億→3億7000万相当)
私の給料公開に集まった記者たち、たかれるフラッシュ。
そこで予想される俺の表情。
07-01-23_00-26.jpg9000円かよー
 
福留選手と同じ反応。

実は、野球が、奥が深いというわけではない。
以前、楽天の三木谷社長が、身銭切って、ヴィッセル神戸の選手一人一人に100万円のボーナスをあげたことがあった。
ある選手のコメントが新聞に載っていて、
「いやー、感激です。でもオーナーにとってはお小遣い程度かもしれませんけど(笑い)」
とのこと。
 あのさ、俺の年収が300万で、三木谷社長の年収(個人)が3億だとして、
一人一人に100万円あげるのは、俺が一人一人に1万円あげるのに相当する。
 
選手よ、もっと素直に感激しておきなさい。
1万円、俺が身銭切ったんだよ?!(切ってない)
 
しかし、俺より福留選手の方がいい表情を作る。役者です。 


 
私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

ラベル:福留 年俸
posted by ボス村松 at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月10日

黒田じゃねえ!

男気つっても、さんざん迷って→残留、じゃん。 
 
西口だ!
西口だ!西口だ!西口だ!
nisigutiup.jpg 
忘れてた。
 

これで十分なのだが、蛇足ながら付記しておくと、
西口は2004年にFAを取得してから、
別に移籍するつもりないから、とFA宣言せずにここまできている。
西武にもう十年いるんだし最後までいよう、とのこと。

 

FA残留もなし。(再契約金がもらえる)
気負いなし。
スカし感もなし。
さわやかさもなし。
クールなのかといえば、クールなんだけど、そこからオシャレを抜いて、淡々。

 
松坂が入ってきて、すぐ、エース松坂と言われるようになっても、
前エース西口に特にコメントなし。
成績は落ちず。上がらず。148勝。 
 
顔も薄い。
体も細い。
nisigutipitch.jpg 
 
だから、忘れてた。
すごい漢だ。 
そんなあなたに私はなりたい。


 

私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

 
ラベル:黒田 FA 西口
posted by ボス村松 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

アジア杯消化試合インド戦@インド

播戸2ゴォォォォォォォール。
中村憲剛1ゴォォォォォォール!
共に、代表初ゴール。 
 
そいで、
 
そんな時、思い出してしまうのが、
 
大久保、(代表戦、十云試合)、ノーゴォォォォォォォォォール
 
大久保はキライな選手じゃなくて、
 
親亀田、アンチ亀田かというと、親亀田な俺で、
 
亀田と大久保はすごくカブルところがあって、
 
二人は今、コンチクショウな状況にあり、
 
俺の予想では、しかし、二人は最終的には、自分が欲するほどの、勝利を得られないと思ってる。
 
そういう切ないところがイタキモチイイ。
 
 
私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/
posted by ボス村松 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

中日優勝。イバタトヒロミツトノブコ

落合監督の「オレ流」の実体が、気配りとオーソドックスな采配である、ということは定説である。
中日M1で迎えた、今日の日刊スポーツにこんな記事があった。
 
   ***
 
開幕直後を不振で迎えた、中日ドラゴンズのチームリーダー、キーマンのショート井端。
五月の声を聞いても、打率は一割台であった。

その井端、

「このままでは、監督は僕を外してしまうかもしれない 」と、
苦しい心情を、信子夫人に電話口で吐露していたところ、
横にいた落合監督が、夫人から受話器を奪い、
「オレがオマエを外すわけがないだろう!」と一喝。

そこから井端は調子を上げ、今日の2ランへとつながったのだ。
 
   ***
 
といった記事内容。
しかし、井端が、信子夫人に電話をかけたというのが、どうにも、何だか、微妙。
 
正直、
 
美談なのだろうか?
何か、黒い。イバタがノブコに泣きついた? いやいや、
 
組の若い衆が、アネさんにアドバイスを求めたと読めば、
極道の女たち的にはセーフ。
でも、これ野球だしなあ。
 
この日の日刊スポーツには、似たような記事がもう一つあって、面白い。
 
どっかの国のサッカーの監督が、敗因を問われて
 「コーチの言葉に私は左右されない。私に影響を与えることが出来るのは妻だけだ」
 と言ったとか。
 
いや、監督は妻よりコーチの言うことを聞いて欲しいものだ。
 
 
 
中日9−3巨人
 
中日優勝、おめでとう! でも、来年はヤクルトが勝つ!
ヤクルトが贔屓です。
 
あれ?
 
きょうの日刊の記事が、ヤクルトが舞台であったなら、
 
キャストは、落合監督ではなく、古田監督。信子夫人ではなく、中井ミポリン。
 
たとえば、岩村あたりが、中井ミポリンに電話をかけて、
 
その受話器を古田監督が取り上げて、一喝・・・・ということであれば・・・・・
 
アリだな。
 
サワヤカだよ。これは。
芝居はキャストが命です。
 
 
私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/
posted by ボス村松 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

死闘三度!駒大苫小牧vs早稲田実業

兵庫国体の決勝が、延長15回引き分け再試合のあの二試合に引き続き、また、あの対決ということで。


今思えば、夏の甲子園、
飲酒暴力事件上等(グー)の駒大苫小牧に、
王子ハンカチ(パー)を持ってきた早稲田実業はクレバーであった。

 

駒大苫小牧田中くんが、いかにチョキを出すか。
このとんち合戦が、勝敗の帰趨を決すると思われる。
この秋に会得した、楽天ゴールデンイーグルス入団投法(イーグル→鷲→ワシ→和紙)では、パーとパーでまた引き分け再試合止まりだ。

 
えー、また再試合ぃ?!
やめておいたほうがいい。 
 

田中君の持ち球にフォークボールがあれば・・。
cyoki
フォークボールの握りぃ→チョキぃ

 
と調べてみたら、田中君の持ち球にフォークボールあった! 
田中君! フォークボールを中心にした組み立て だ!
これなら、ハンカチに勝てる。 
 
で、今日の試合結果、
 
早実1−0駒苫
 

ネットで調べてみると、どうやら王子は、ハンカチを出さなかったらしい。
「出す余裕がなかった」とのこと。

読まれてた。クレバーである。 
やはり、とんち合戦では早稲田>駒大なのか。
ていうか、このとんちを考えたのは俺なので、早稲田>筑波大なのか。 
それとも、野球にじゃんけんは関係ないのか。
 
 

私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

posted by ボス村松 at 02:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

山本昌ノーヒットノーラン達成

おめでとう山本昌!
yamamotomasakuni.jpg
あ、まちがえた。これは今期、監督業を途中で投げて、ワールドカップ解説にドイツに行った方の山本昌(邦)の方だった。


おめでとう山本昌!
yamamotomasa.jpg


おいおい、何か二人、顔似てないか?
それはいい。

 
   ***
 

山本昌はアンビバレンツな投手として、大好きな投手だ。
俺は野球観戦の際、おおむねヤクルトを推しているのだが、対中日山本昌の場合、ヤクルトとどちらを応援していいか困る。
山本昌は190センチ近い偉丈夫なのに、技巧派投手。
野球選手なのに、趣味がラジコン。
とにかく、いい人なのだそうだ。

 

山本昌とは知り合いではないので、なんでそういうことに俺の中でなっているかというと、
大学時代、コンビニで立ち読んでいたパロ野球ニュース連載の、
たかみね駆著「さわんだふるA」が、そう言ってたから。
クールな今中と、いい人の山本昌、二人の左腕が主人公の四コママンガ。
立浪が悪魔として描かれているのがスパイス。
そのマンガの王道パターンとして、
問題があって→立浪がくさして→山本昌が一言言って→「山本昌はいい人だ」
で落とすものがあった。
まるっこい絵柄が少々の毒も包み込むのんびりとしたマンガだった。

 
   ***
 

俺が思春期だった頃の80年代後半は、ネアカ・ネクラが世界を二分していて、
ネアカ=アウトドア・スポーツ・エッチ
ネクラ=インドア・アニメ・一人エッチと、
世界は、光と闇の均衡した闘いの場となっていた。
少なくとも俺は世界をそう認識していた。

 

そこに現れたのが(俺がパロ野球ニュースを立ち読みするようになったことにより)、巨漢なのに球の遅い、野球選手なのにラジコン好きという両性具有的な山本昌であり、それはネクラの市民権確立、闇の光への混入、ジャパニーズカルチャーOTAKUの到来を俺に予感させるものであったのだ。
言いすぎ。

 

結局のところ、俺と年の近い野球選手の実際は、工藤がドラゴンボールが大好きでDVDを全巻もっていて、「ドラゴンボールを見るのがボクのリラックス法」だったり、野茂が自分のクラブチームのユニフォームのデザインをしたとき、うれしそうに、「ガンダムを意識しました」、と言ってみたりで、そういうようなことを他にもちらほらと聞くようになり、
人間に光の人間と闇の人間があるのではないのだ!一人の人間の中に光と闇が存在するのだ!と。
女に聖女と娼婦があるのではないのだ!一人の女の中に聖女と娼婦がいるのだ!みたいな。


えーと、何ですか。

山本昌投手には、ぜひ200勝を達成してもらいたいものです


私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

posted by ボス村松 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月04日

PRIDE無差別級決勝戦

 MVPはイ・テヒョンでおねがいします。

ミルコが優勝に至る、まともな試合の観戦記は他のブログでもスポーツナビにでも任せるとして、
最も心に残ったのが、
韓国のシルムの横綱のイ・テヒョンVSヒカルド・モラエスの試合。

 

試合が開始して、五分もすると、二人ともスタミナが切れてもうヨレヨレ。
普通こういう場合、ただひたすらショボく、見るべきものがない泥試合になるのであろうが、
あまりにも、二人のヨレヨレ具合が甚だしく、

 最初はただただ笑っていたところ、

しかし、やがては、そのギャグの領域も超え、
最後になると、これは「疲労困憊な男二人」という一種、抽象の入った、アートでなのではないか。

と俺に思わせるようになった。
言いすぎ。
 

試合は、横綱が目を痛めたということで途中、中断があって、
多分これは、あまりのヨレヨレ具合を見かねたレフリーが、ケガをでっち上げて試合を止めたのであった。多分。
リングの上にしつらえられた、大型のビジョンに映ったブレーク中の映像を見ると、

 

医師   「目に異常なし」
レフリー 「再開するぞ、ファイティングポーズをとれ」
横綱   「ハァハァハァ」
レフリー 「いくぞ」
横綱   「ハァハァハァ」
レフリー 「・・・」
横綱   「ハァハァハァ」
レフリー 「やめるか?」
横綱   「ハァハァハァ」
レフリー 「しゅーりょー!」

 
と音声がないにもかかわらず、臨場感たっぷりの言葉が俺のハートに飛び込んできた。
 
   ***
 

会場の一番人気はジョシュ・バーネット。ミルコが一番人気かと思ってたら、
決勝戦の二人の組み合わせで、ジョシュへの声援が大きかった。
プロレス代表の側面があるのだろう。

josyubaanet
真ん中の人がジョシュ・バーネット

S席18000円だったので、上の写真とは、俺の印象は違って、けっこうはっきり、
人対人が戦っている臨場感がありました。

  


私の劇団、劇団鋼鉄村松のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/

posted by ボス村松 at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平山相太190センチ

平山相太は190センチだった。
池中玄太は80キロだった。
共通は大台突破という点である。
190あっての平山。池中玄太も78キロでは、軽い。語呂も悪かろう。

オランダリーグからホームシックで帰国、FC東京入り。オランダは楽しくなかった。ということで、平山くんが叩かれている。

たしかにこのお兄ちゃんはフラフラしている。
つくば大に入って、辞めて、ヘラクレス入って辞めて、「最低英語ができないと海外はキツイ。オランダ語覚えろ言われて、無理だと思った」とのこと。
お兄ちゃん、文武両道を目指してつくば大に進学って言ってたじゃん!
と言って、オランダ語覚える気になれないのもよく分かる。ターヘルアナトミア。

正直、今回の一件で、俺の平山くんへの好感度は上がった。
「夏に帰国したとき、やっぱり日本はいいなあ、と思った」なんてとてもいい。
しみじみ実感がこもってる風で。
サッカーなら欧州リーグ、野球ならメジャーと選手たちが口をそろえるのを聞いていて、
そんなに日本はダメなの?と若干のさびしい気分を感じる俺ら、ってあると思うんだが。

上昇志向は健全で素晴らしいのだが、そうじゃない人もいてほしい。

そもそも平山くんがあと、1センチ背が低かったら、
平山相太189センチだったら、怪物くん扱いではなく、
誇張も誇大もない、1選手としてサッカーをやれてるような気がする。

日本人にとって、180台はおっきい人だが、190台は超弩級である。
戦艦でいうと、180は金剛。190が大和。
UWFでいうと、180は高田。190が前田。
1、2の三四郎でいうと、180は西上馬之介、190が東三四郎。
舞台役者でいうと、180が大竹しのぶで190が大地真央。
これくらい印象に違いがある。
打率.300と打率.299の差は180と179のところにあると思うので、
打率.339と打率.340の違いかな。
通じるかな、このニュアンスは。
だいたい、189センチなら、アジアの大砲高木だって、188あったからね。

1センチの違いでモンスターになってしまった少年の悲劇を、俺はここに見る。


私の劇団のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/koutetsu/
posted by ボス村松 at 02:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 体育祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする